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阿部泰志

心を育てる名門「志学ゼミ」塾長

阿部泰志(あべやすし)

有限会社ベアーズ 志学ゼミ田端進学教室

コラム

塾長の教育相談 高1から受験勉強は必要なのでしょうか?

塾長ブログ

2017年9月17日


高1から受験勉強は必要なのでしょうか?

北区、荒川区の学習塾,志学ゼミ塾長の阿部です

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大学入試は実力勝負です。様々な学校から受験をしてくることはご承知かと思います。

学校で成績上位を目指すのも大切なことですが、範囲の決まった内容で点数を取ることと範囲の決まっていない入試問題で点数を取ることは異なります。

全国レベルでみると実力(偏差値)をつけなければならないこと勝負にならないことになります。

高校入試と違います。

たとえば都立高校入試では、内申点、偏差値の合計である程度の地域の中で受験する場合となりますが大学入試では指定校入試、推薦入試を除いて内申点は考慮されない場合が多いのです。

高3から塾にいらっる場合がありますが、高1,2年過程が抜けている場合がよくあります。

その場合、もちろん高1の土台の部分、場合によっては中学の部分からやり直しとなります。

特に英語、数学、古典は高1からの基礎がしっかり頭に入っていないと応用につながりません。

英語、古典は文法が頭に入っていないと解釈には結びつかないのです。

そしてどこの学校に通っているからではなく実力があるかどうかが問題になります。

実力は学校で定期的に行われるベネッセや駿台、河合等の予備校の模試で判断されます。

志学ゼミでは毎月大学入試センター試験のレベルの模試を行い

まずはセンターレベルの実力がついているのかどうかを判断しています。

志学ゼミの英語では高1の間に英文法の基礎を固め、高2では英文解釈に慣れ、高3で入試問題に当たるという流れを作っています。

現高1生の中には今回の大学入試センター試験で184/200点満点を出した塾生も現れました。

まあ1年生は100点をコンスタントに越して120点を目指すのが普通です。

途中参加の皆様は無学年の英語クラスに入っていただき基礎を作り、基礎が出来上がった段階で鉄人クラスに移行していただいています。

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教室長:阿部泰志
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電話:03-3894-0568(代表)
HP:http://shigakuzemi.info/index.html
お気軽にお問合せ下さい(受付時間帯:10時~23時)

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