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  1. 鈴木富佐江/株式会社 さくら着物工房
鈴木富佐江

4つの特許で提案する着物ライフコーディネーター

鈴木富佐江(すずきふさえ)

株式会社 さくら着物工房

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090-3691-0055

プロフィール

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鈴木富佐江プロの一番の強み

帯を切らない造り帯愛好者5万以上。誰でも楽々着物ライフ革命!

従来の着付けと異なる特許取得の「さくら造り」帯・着物・長襦袢で初心者から体の不自由な人、50肩や着物通まで楽しめる。「さくら着物工房」は講師養成に力を入れて教室展開、目から鱗の技で着物文化伝承に活躍。

経歴

1936年旧満州(現中国)大連生まれ。
1946年茨城県下館市(現筑西市)の旧家に引き揚げ祖母から着物の真髄を学び着物が大好きになる。
1957年白梅学園短大保育科卒業。32歳で金融機関総合職勤務。着物が勝負服になる。
1996年定年退職。内閣府認定「シニアライフアドバイザー協会」所属
1992年「日本さくらの会」へ入会し、桜の植樹と国際交流団を結成。フィリピン、チェコ、ペルーなどへ訪問。国際交流は民族衣装着物が一番好評。
2001年、65歳の時に脳梗塞を患い帯が結べず、大ショック!帯を切らずに結べる「さくら造り」帯を考案し、特許出願。さくら着物工房を開設して、講師養成講座をスタート。新聞・テレビ雑誌取材多数。
2004年に初の特許を取得。初心者やからだの不自由な人でも簡単に着付けができる着物や長襦袢など次々考案、現在、合計4つの特許を保有する。

実績

【特許取得状況】
「さくら造り」帯 (特許第3660671号)
「さくら造り」着物(特許第3917161号)
「原宿結び」(特許第4213187号)
「さくら造り」襦袢(特許第5191507号)
・ 年中行事 さくら着物工房「もっ帯(たい)ない」展覧会
展覧会第1~5回 東京都庁45階展望室ギャラリ―で開催、
    日本橋高島屋・横浜高島屋大会場など。第10回・11回池袋芸術劇場アトリエで開催
・ 東京都知事賞・ホビーショウ公募ハートフル賞・「日本きもの文化連絡協議会」より『功労賞』・朝日新聞社「明るい社会賞」受賞
・ 社団法人「婦人発明家協会」理事
・ NPO法人「シニアライフアドバイザー協会」会員
・ NHK文化センターなどカルチャー教室へ講師派遣
・ 九州・大阪・名古屋・関東地区・仙台・北海道でさくら着物工房教室運営

DATA

氏名
鈴木富佐江(すずきふさえ)
会社名
株式会社 さくら着物工房
事業内容
「さくら造り」帯・着物・長襦袢、「原宿結び」帯の仕立ておよび講師養成講座の運営・全国NHK文化カルチャー・生涯学習講座等 講師派遣
ユニバーサルデザインに配慮した「着物ライフ」・「パラリンピック」等講演
取扱分野
・講師養成講座の運営   
・帯や着物の仕立てコーデェネ―タ―
・各地で簡単楽々着物ライフの普及活動
特徴
・ 講師養成講座の運営 基礎の基礎から技術を磨いている講師が丁寧に優しく手ほどきをいたします。お針が出来なくても安心です。
・ 「さくら造り」帯や着物のお仕立てを致します。着物ライフの啓蒙活動。
・ NHK文化センターなど各地のカルチャー等で簡単楽々着物ライフの普及に貢献しています。
・ 昭和39年の東京オリンピックの後開催されたパラリンピックを支援した日本赤十字社でボランティアを学び体験。2020年のパラリンピックに「おもてなし」として「日本の着物試着体験などで選手村に参加する事」が夢。
職種
着物ライフコーディネーター
住所
〒182-0007
東京都 調布市菊野台3-7-85(本部)
電話
090-3691-0055
営業時間
9:00~5:00
定休日
不定期
ホームページ
http://www.sakura-zukuri.jp/
アトリエ
〒 201-0001東京都狛江市西野川4-28-17
メール
fsuzu23@fsinet.or.jp

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