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内藤明亜

経営危機に直面した経営者を支える経営危機コンサルタント

内藤明亜(ないとうめいあ) / 経営コンサルタント

内藤明亜事務所

コラム一覧:講演・セミナー

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講演・セミナー

2015-01-01

◆講演わたしの講演は、経営危機に陥った経営者に対応した750以上の事例を基にしたもので、経営の失敗事例と対応を知ることでそうならない方策を学ぼう、というものです。・回避と倒産の分岐点・経営危機に陥...

この専門家が書いたJIJICO記事

フランチャイズ(FC事業)は今どうなっている?

フランチャイズ(FC事業)は今どうなっている?

2018-08-06

アメリカで生まれ、発達してきたフランチャイズというビジネスモデル、日本ではコンビニや飲食産業で大きく発達しています。しかしコンビニでは加盟店が過酷な目標を設定されるなど問題が起こっているケースもあるようです。参入にあたっては、事業予測をしっかり立てて考えるべきでしょう。

株式会社から合同会社への“移行”、その背景や目的は?

株式会社から合同会社への“移行”、その背景や目的は?

2018-05-21

新しい会社法では、株式会社と合同会社しか選べなくなりました。合同会社は設立の簡便さばかりが強調されますが、株式会社のデメリットを超えて、合同会社への移行(改組)の流れもあるようです。

『幸楽苑』が『いきなり!ステーキ』のフランチャイジーになった意味とは?

『幸楽苑』が『いきなり!ステーキ』のフランチャイジーになった意味とは?

2017-11-22

飲食業で店舗の無限拡大を効率的に展開するには、ロイヤリティの出費リスクがあってもフランチャイジーになる道が選ばれている。

倒産数は3割減 発表される統計数字の裏にある実態は?

倒産数は3割減 発表される統計数字の裏にある実態は?

2016-08-28

参院選前、安倍総理は「倒産は3割減った」と言いました。しかし、発表される倒産件数に含まれていない負債総額の小さいものや廃業などの数を踏まえると、実態経済はそこまで改善されているわけではないと推測される。

最近の倒産・廃業事情を考える かつてないほど低い水準の開業率

最近の倒産・廃業事情を考える かつてないほど低い水準の開業率

2016-04-21

近年、開業率と廃業率の差がかつてないほど拡大しています。地方の小規模企業の領域を全国的大企業が浸食していることで開業率の低下と廃業率の上昇を招いていると専門家。

JTが飲料事業から撤退、英断か?

JTが飲料事業から撤退、英断か?

2015-02-11

JTが飲料製品の製造販売事業から撤退すると発表。小規模零細企業においては事業撤退が経営危機に直結する道となることが多い。JTの撤退は「順応するための変化」のひとつの現れであることを願うと筆者。

1万件を割った企業倒産数、発表に隠された真実

1万件を割った企業倒産数、発表に隠された真実

2015-01-29

東京商工リサーチは、2014年の全国企業倒産件数が24年ぶりに1万件を下回ったと発表した。しかし、この数値は現実との乖離が激しい。その理由と、倒産数が近年の景気とどんな因果関係にあるか専門家が解説。