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長井美有紀

語学に強い、美容・食のマーケティングスペシャリスト

長井美有紀(ながいみゆき)

Myuty-Chic株式会社

コラム

《C-BM》“スーパーフード”に求められる訴求とOmega 3-6-9

美容/インナービューティーマーケティング

2018年7月12日 / 2018年9月14日更新

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美容や健康を叶える食材の一つに、俗にいう“スーパーフード”があります。
これは、“スーパーフード”と言われるものだけにおいてですが、スーパーフードのマーケティングでは、日本ではやはり美容的アプローチが主流。しかし、効果的にアプローチできてないことが多くあると感じています。
“スーパーフード”に関するよくあるご相談で、どのように売ったらよいのかわからないというご相談が一番多くあります。
その本質から、スーパーフードには美容的アプローチがとてもマッチしているというのは変わらず、ここで必要になってくるのは、美容的な知識やメソッドはいうまでもなく、食に関する最低限の知識も必要となります。
“スーパーフード”によって注目された栄養素がいくつかありますが、日常の食事では摂取しにくい美容や健康に良いとされる栄養素を(従来の健康食品のような意味合いで)効率よく摂取することを目的としたり、希少な食材・栄養素をトレンドととらえるアクティブな層が注目したことから、美容的視点はやはり外せないポイントと言えます。
トレンドとしてまだ日も浅く、“スーパーフード”というものがどういったものかまだわかりにくいので、これまでの化粧品などと同じく・・・・

(無料メルマガC-BM通信に続く)


この記事の概要
(1)“スーパーフード”の注目栄養素と訴求
(2)Omega3-6-9

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