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加藤豊

資産価値を担保する中古物件売買・リフォームの専門家

加藤豊(かとうゆたか)

有限会社ミトミ

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加藤豊プロのコラム一覧:質にこだわるリフォーム・リノベーション

 【相性】「いいリフォーム会社」は人によって変わる。紹介も考もの 資産価値に大きな影響を与えるリフォーム・リノベーション。しかし、信頼できるリフォーム会社の選び方で悩まれる方は少なくありません。リフォーム・リノベーション会社と一口にいっても、会社の規模も違えば専門とする...

 戸建て住宅の不動産鑑定も、建物の性能やリフォームを適正評価へ 2015年7月末に国交省は「既存住宅の評価に関する留意点」を策定・公表しています。これに応じて、日本不動産鑑定士協会連合会は、中古(既存)の戸建住宅の評価を行うために実務的観点から「『既存戸建て住宅の評価に関する留意...

 リフォームしても20年後には建物価格はゼロ。適正な価格で売れない・・・ 中古住宅流通の一つのハードルとして、「いくらリフォーム・リノベーションをしても、結局20年経ったら建物評価がゼロとなってメンテナンス費が無駄になる」というものがあります。これまで、金融機関を中心に築年...

 資産価値を下げてしまう10のリフォーム事例(米国) 「資産価値を高めるリフォームのカギは「将来の買主が喜ぶか?」がポイントになることを紹介しました。一方で、やってはいけないリフォームとはどのようなものでしょうか。ここでも米国の事例を参考にしながらみていきましょう。H...

 マイホームのリフォームでも資産価値を設備ごとに考える 英国のNational Association of Estate Agents(NAEA)は、去年、物件価値を高めるのにもっとも適したリフォーム・リノベーション内容を発表しています。その中で、不動産業者の半数が「寝室を増やすこと」を挙げました(通常、屋根...

「リノベーションしやすい中古住宅の見抜き方(構造編)」では、リノベーションを前提とするなら、間取りの変更の自由度を図る指標として構造をとらえること(壁を取り払えるか)が大切だとご説明しました。ここでは、もう一つの大切案見えない部分、床・天井・壁の中を見抜いていきましょう。...

物件を内覧する際、壁やフローリング、家具など、どうしても目に見えるものに意識が向きがちです。しかし、目に見えない部分にこそ目を光らせることが大切です。特にリノベーションを前提とする場合、見た目に惑わされず、物件はただの“箱”と考え、リノベーションの拡張性を考えることが大切で...

リフォームしてみたいけど、手抜きされたら不安…。こんな声に押され、新築住宅のかし保険、中古住宅のかし保険と共に、「検査」と「保証」がセットになったリフォームかし保険制度もあります。「「既存住宅売買かし保険」で新築並みの安心を中古で!」で紹介した制度と似たものです。 リフォ...

就職や結婚を機に、お子さんが実家を巣立っていくというのは自然な流れ。我が子の独立を見送るのは親としては親としては喜ばしいことですが、それとともに住む人の少なくなった我が家に一抹の寂しさを感じられるご夫婦もいらっしゃることでしょう。ここでは、お子様が独立されたあと、ご夫婦...

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