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藤田裕二

的確な判断で雨水から建物を守る雨漏り改善の専門家

藤田裕二(ふじたゆうじ)

株式会社 建水プロテクト

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藤田裕二プロのコラム一覧

瓦の下には空間があり、雨の度にその空間を雨水は流れている?【建水プロテクト】の「コラム」に瓦屋根の雨漏り修理に関する投稿がされています。#屋根からの雨漏り #屋根瓦 #瓦修理 #屋根瓦雨漏り修理

 いろんな雨漏り事例の写真が見れます! ①【施工事例】 はここで確認!②【施工事例&雨漏りコラム】 はこちらでも見れます!③【少しレアな事例】 はここにあります!④ここはお勧め!【マイベストプロ東京】これからもどんどん増える予定です!要チェック!!

【建水プロテクトのホームページに】「突然の雨漏り・止まらない雨漏り・原因不明の雨漏り 東京」の記事が投稿されています。

今話題の「悪魔の証明」に関する雨漏り記事が【東京雨漏り事情】に投稿されています。ホームインスペクターと雨漏り診断士の意外な関係は?

桜、新学期、新年度、春爛漫、そして、雨の季節が今年も始まります。対策はお済ですか?排水口の目詰まりはございませんか?これから防水工事をお考えの方に建水プロテクトからお得なキャンペーン情報があります。要チェック!!

下階に雨漏り?がするという事でしたが上階が置床という事で床下を確認するべくカメラ撮影用の穴を開けてもらいました。店舗なので床下点検口はひとまず避ける事にして、下張り部分だけに開口します。撮影したところかなりの水たまりが・・・近くには排水管もあります。これは...

見た目には分かりにくいかもしれませんが、外壁は層になっている事もあるのです。【東京雨漏り事情】に「モルタルの下を流れる雨」の記事が投稿されています。

比較的耐用年数が長いと言われている塩ビシート防水でも経年によるシートの収縮を止める事はできません。特に挙動に対し制約が大きい端末部や入隅部、機械固定部分そしてドレン周りに関しては収縮による引張力に抗ってしまう傾向になるため結果として破断しやすくなっています。入隅部分が破...

今もあるのかどうかよく分かりません。二十年くらい前に、とある設計事務所の先生がRC(鉄筋コンクリート)造の屋上陸屋根部分で「防水」を行わない仕様を推奨していたらしいのです。もちろん新築工事で。一切、防水作業的な事をしないそうなのです。撥水剤も使用しなければ、浸...

【東京雨漏り事情】に「防水改修のタイミング」の記事が投稿されています。

【東京雨漏り事情】に「ベランダの下はベランダ」の記事が投稿されています。

【東京雨漏り事情】にあって良かった話が投稿されています。

【東京雨漏り事情】に「塗膜は切れたが役に立つ」の記事が投稿されています。

天窓ドームの交換に関する記事が【建水プロテクト】の施工事例に投稿されています。

【建水プロテクト】のホームページに浸透桝設置による雨漏り対策の記事が投稿されています。

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