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藤田裕二

的確な判断で雨水から建物を守る雨漏り改善の専門家

藤田裕二(ふじたゆうじ)

株式会社 建水プロテクト

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藤田裕二プロのコラム一覧:雨漏り心得

雨漏りしてるけど、浴室だったからラッキーでした!本当にそうでしょうか?

微量雨漏りをご存知ですか?発見には時間と経験、そして諦めない心が必須です!発見のコツはこちら

えっ?!  我が家が雨漏り!? まさかの雨漏りでやるべきこととは?こちらで確認!

雨漏り調査中に入居者の方がテレビを見ています。恐縮ですが調査中はご遠慮いただいております。天井に滴る調査水の音を聞かなくてはならないからです。室外の水滴音なのか小屋裏の水滴音なのかの判断はとてもデリケートな聞き分け作業です。天井点検口を取り付ければ調査水...

練馬区の雨漏り診断士、藤田裕二です。昨年からの一年間で100件以上の雨漏り調査を自ら実施し全ての雨漏りの原因を解明しました。そのほとんどの案件に於いて修繕工事を依頼され全ての雨漏りを改善しました。「止まらない雨漏り」や「繰り返す雨漏り」も完全に解決させる方法があるのです...

「繰り返す雨漏り」を再発させることなく完全に解決させる雨漏り診断士の手法とは1.建物の構造を熟知しているから雨の通り道が見える?2.先入観を持つことの危険性を熟知している3.経験に裏打ちされた目利きによる推測と状況に応じた散水調査4.入口は一つではない?という可能性...

 天候不順で防水の修理ができない 東京地方では既に二週間以上毎日のように雨が観測されているようですが、防水工事に携わる私たちは工程の遅れを調整するのに頭が痛い日々となっております。そんな中、毎日のように雨漏りの問い合わせが続いているのですが、この天候では補修さえままならな...

​台東区に古いビルを持っているMさんは悩んでいた。建物は築年数40年以上にもなる鉄筋コンクリート造の4階建てなのだが数年前から4階の天井付近から雨漏りがしている。建物は1棟貸ししていて4階は倉庫になっている。1階に事務所、2階が作業場、3階が展示室となっているが上に行くにつれ...

 調査を実施した人は誰よりも建物の状況を把握している 雨漏り診断士は、数時間~数日という時間を掛けて雨漏りの調査を行っていますので推測の段階から原因の特定に至るまでの間、建物の状況や構造や納まりに想いを巡らしています。たとえ入居者の方が30年以上住み続けていたとしても雨漏り...

 雨の日は散水調査が出来ない? 「今、雨漏りしているので見に来て下さい!」「明日、天気予報が雨予報なので調査しちゃって下さい!」「建物全体が濡れている雨が降ってるうちに原因の当たりを付けておいて下さい!」【答え】➡➡➡建物全体が濡れている状況では、建物のどこを流れ...

ドレンのストレーナーにゴミが溜まって水溜りになるらしく、しばらくストレーナーを取りはずしていたらしいのですが、樋の中がゴミだらけになって雨の流れにくい状況に陥ってました。樋内での目詰まりは大量雨漏りに発展する危険がありますので注意が必要です。やはり、ストレーナーは取り外さ...

あるべき形に戻します

雨漏りの発見には散水調査が有効であるが、水をどの部位に当てるかは調査責任者の判断に任せられている。調査者が状況を読み解きながら、また、被疑箇所が重なって後から迷ったりしないように考慮しながら調査を進めている。決して思い付きの順番で行っている訳ではなく、時には関係ないと思...

 いろんな雨漏り事例の写真が見れます! ①【施工事例】 はここで確認!②【施工事例&雨漏りコラム】 はこちらでも見れます!③【少しレアな事例】 はここにあります!④ここはお勧め!【マイベストプロ東京】これからもどんどん増える予定です!要チェック!!

下階に雨漏り?がするという事でしたが上階が置床という事で床下を確認するべくカメラ撮影用の穴を開けてもらいました。店舗なので床下点検口はひとまず避ける事にして、下張り部分だけに開口します。撮影したところかなりの水たまりが・・・近くには排水管もあります。これは...

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