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  1. こんなちょっとした違いで髪のダメージを減らすなんてズルイですか?
長谷川誠

シャンプー選びと毛髪診断のプロ

長谷川誠(はせがわまこと)

はせがわオフィス

コラム

こんなちょっとした違いで髪のダメージを減らすなんてズルイですか?

2019年2月12日 公開 / 2019年2月14日更新

テーマ:ヘアケアの方法



From:長谷川誠
浜松のデスクから、、、


あなたが髪のダメージを
8分の1にしたいなら


ブラシを変える
という方法があります。


なぜらブラシは素材によって
髪への負担が大きく違うからです。


具体的には、
プラスチック製のブラシに比べ


猪毛、豚毛のブラシは
髪への摩擦が8分の1になります。


と言っても、ブラシを選ぶ時、
いちいち素材を気にするなんて面倒ですよね。


でも、安心してください!


もっと簡単で、
髪への負担を減らす方法があります。


それは・・・


ブラッシングの
回数を減らす事です。


ただし、これは
ブラッシングをしないという
訳ではありません。


ブラシに髪が引っかからない
ようにする事で回数を減らすのです。


例えば、


今まで10回ブラッシングをしないと
髪がほどけなかった人が


1回のブラッシングで
髪がサラサラにほどけたとしたら


髪への負担は
10分の1で済みますよね。


こんな感じで、
ブラシが髪に触れる回数を
減らしてあげるのです。


でもどうやって??


それは、こんな
ブラシを使ってあげるのです。


「タングルティーザー」

タングルティーザーPK1

http://www.otona-shampoo.com/?pid=80218115


タングルティーザーは
どんな髪でも、絶対に引っかかる事なく


スルスルとブラッシング
する事ができます。


つまり、髪とブラシが接触する回数が
極端に減らす事ができるので


キューティクルを
傷つける心配が軽減されます。


もし、あなたの髪が今
乾燥でダメージを受けているのなら


ブラッシングをする時
いつも引っかかってしまうのなら


きっと気に入ってもらえると
確信しています。


是非、今すぐどんな髪でも、
絶対に引っかからないブラシの
秘密を知ってください。
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毛髪診断士 長谷川誠









毛髪診断士の長谷川誠です。

長谷川誠挨拶
浜松工業高校→東北学院大学
学生時代はテニスに情熱を注ぎ、念願の全国大会に出場するも全国での通算成績が2勝9敗とこっぴどくやられ現実を思い知らされる・・・しかし物事に取り組む大切さと、競争に勝つ大変さを学ぶ。
大学卒業後は浜松に戻り、繊維商社に入社。

その後は美容師だった母の影響もあり、毛髪の世界へ。
そこで、髪の毛の奥深さに取り付かれ毛髪診断士となる一方、髪の毛に関する間違った情報や、都市伝説を今も信じている人がいかに多いかを知る。

そんな歯がゆい経験から、大人のシャンプー.comでは、自分自身が何度も使って納得したものだけをご提供している

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長谷川誠

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