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長谷川誠

シャンプー選びと毛髪診断のプロ

長谷川誠(はせがわまこと)

はせがわオフィス

コラム

こんなに老けてしまったのは誰の責任?

白髪の話

2018年7月8日 / 2018年9月24日更新



From:長谷川誠
浜松のデスクから、、、


先日、手術をしました。


僕じゃなくて、父親が


ヘルニアですけど・・・


やっぱり腰をやってしまうと
ダメですね。


全然身動きが
とれなくなってました。


そんな父親は、趣味が
筋トレとゴルフとランニングです。


鍛えていたせいか、
ハゲていないからなのか


あるいは、
一生懸命白髪染めをしていたからなのか


僕から見ても、年齢の割りには
結構若く見えていました。


でもそんな父親が入院して、
僕は思いました。


「髪の毛、全部白髪じゃん・・・」


「めっちゃ爺さんじゃん・・・」


「浦島太郎か・・・」


そうです、父親は入院中、
白髪染めをできないために


髪の毛が
真っ白になっていたんです(笑)


それにしても、
こんなに白髪だったなんて・・・


そして髪が白くなると、
こんなにも若さがなくなるというか


老けて見えるというか、
印象が違うんだと改めて感じました。


髪の色って大事ですね(汗)


ただ、それと同時に
僕はあることを思いつきます。


これって自分の将来の姿かな・・・


可能性があるだけに、
ちょっと複雑な気分になりますね(笑)


ところで、この白髪には


・生える場所

・生える髪質

・生える年齢


などに、法則があります。


もちろん、個人差がありますので、
誰でも絶対に当てはまる訳ではありません。


でも、今のところ僕は
この法則通りに進行してるっぽいです(泣)


その“白髪の法則”については、
また次回お伝えしますね。


毛髪診断士 長谷川誠









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毛髪診断士の長谷川誠です。

長谷川誠挨拶
浜松工業高校→東北学院大学
学生時代はテニスに情熱を注ぎ、念願の全国大会に出場するも全国での通算成績が2勝9敗とこっぴどくやられ現実を思い知らされる・・・しかし物事に取り組む大切さと、競争に勝つ大変さを学ぶ。
大学卒業後は浜松に戻り、繊維商社に入社。

その後は美容師だった母の影響もあり、毛髪の世界へ。
そこで、髪の毛の奥深さに取り付かれ毛髪診断士となる一方、髪の毛に関する間違った情報や、都市伝説を今も信じている人がいかに多いかを知る。

そんな歯がゆい経験から、大人のシャンプー.comでは、自分自身が何度も使って納得したものだけをご提供している

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