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瞬間撮りの奇才、黒生が撮る【2019年8月3日板橋花火大会】幻想的な芸術アートの世界

2019年8月12日 公開 / 2019年8月14日更新

テーマ:感性を磨く/もも花の芸術観

普通の写真家が絶対撮れない超芸術的なアートな花火


花火の写真と言えば、お決まりのドカーン!と大輪が咲いた花火。
確かに綺麗だけど、どれもこれも個性がない。

芸術家の花火の撮り方は一味も二味も違います。

黒生様が撮影する写真は、加工が一切なし。





続きの写真はこちらをクリック

しかし、写真を何十年もされている方がこの手の写真を見た時、

『加工はしていないと言っても、絶対している!』

と思う方がいらっしゃいます。
プロと称するカメラマンでも同じです。

何故、そのように思うのか。

それは、芸術写真の『撮り方』を知らないから。

このように加工したかのような撮影を可能にするには、
カメラの特性を使いこなせないと無理、できません。

カメラ本体に備わっている機能で設定し、瞬間的にレンズを回しながら撮ったりetc。
そうすると、芸術的で幻想的な写真が撮影できます。

撮った後に加工する必要は全く無し。
と言うか、アートフォトが既に完成されているので、加工は意味のない行為。

ありきたりの花火写真はスマホでも撮れます。

しかし、一眼レフは違う。

その違いを出せるかどうかは撮り手次第☆

黒生


連写を一切しない写真芸術家。マクロ撮影からスナップまであらゆるジャンルの『瞬間』を撮る奇才。
日本人離れした感性を刺激するドラマチックな写真が特徴。

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