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コラム

べた足とマネアの違い。水かきでマネア。警戒心の強い鳥『鵜 編』

優雅・綺麗・品。女性美溢れるワンランク上のフラスタイル、マネア。
aloha♡プロフラダンサー・フラ指導者・ももふら主宰 もも花(momoka)です

38度猛暑だから遭逢できたんです


人間は他人の目を気にして変にかっこつけたり、何かと不自然な事が多い生き物。

動物、植物、、自然の生き物は面白いですね。
そのままの姿で自分を偽る事なく生きている。

特にペット化されていない生き物は、行動に“やらせ”がないので自然体のまま。
予期しない所に、予期しない格好でいる事も有り。
その瞬間、その場面に遭逢した時、私達人間の意表をつく。


意外と好評な
♡動物等が教えてくれたマネアの美しさ

今回は警戒心がとても強い鳥で知られている『川鵜』。
当然、水かきあります。


今年の夏は異常。。。
連日猛暑、昨日は38度‼︎
よく行く上野不忍池、この異常な暑さを避ける為、鴨や雀達も日陰に避難していました。

ふと見ると、、、
ナント単独で川鵜が日陰に!
しかも人間が間近まで近づいてもビクともしない。
警戒心が強い鳥なのに逃げないなんて。。。
この時点でビックリです。

鵜、いつも川に飛び込んでいたり空を飛んでいたりで、人間の目の前に来る事は無い。
だから、こんな目の前で川鵜を見る事が出来るなんて、私にとっては奇跡。

鵜、皆さまも目の前で見た事ないでしょう?

《貴重画像》水かきがあっても大丈夫!美しい鵜のマネア


水かきがある足でマネア⁉︎

想像出来ないでしょう(笑)

でも、マネアになっちゃったんです。


これが、鵜のマネアです。
ご覧くださいませ。

(撮影:もも花)
べた足。鳥は立っている時これが通常。
これが段々と変化し、、、マネア状態へ!











水掻きのある鳥でこの形に入るとは驚きです‼︎

鵜が醸し出す自然美のマネア、なんて美しいのでしょう。
この鵜、雄、雌、どちらかわかりませんが、鵜が美しく見えますね。


このような貴重な場面に出くわすなんて、やっぱり私は強運の女ですね☆





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