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コラム

もも花フラが難しい理由

2014年4月16日 公開 / 2018年10月10日更新

テーマ:もも花フラメソッド:マネア

Aloha☆
ワンランク上のフラスタイル 優雅で女性美溢れるマネアフラを提供しております、
プロフラダンサー・フラ指導者・ももふら主宰のもも花です


もも花の音の概念


先日 
弟子の稽古付けの時に感じた事


もしかしたら
わたしの微妙な音の取り方は
わたしにしか出来ないのでは?
誰も真似する事は出来ないのでは?

と。

真似したくても真似できない
って事ありますよね?
おそらく
わたしの音取りも
その一つかもしれません


それまでは
自分の音取りについては
意識した事はありませんでしたが
以前
ジャズバンドのドラマーをされていた方が
わたしの踊りを見る機会があり

『 音の取り方が凄い!
  とても面白い音の取り方をしている!
  う~ん。 凄いね! 』


何度も 
“ 音取りが凄いね! ”
と仰ってくれて
とても感心してくださったのを
今でも覚えています


おそらく わたしが
グレーゾーンや 間を
意識しないで自然と出来るのは
身体の使い方と
音の取り方;音の概念
の両方がバランスよく
絡み合っているからだと思います


それが
わたしのフラの複雑さや
難しさに繋がっているのでしょうね

 

もも花コラム【自分のフラ・自分にしか出来ないフラを踊る



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