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小林嘉明

新郎新婦、出席者の魅力を最大限に引き出すブライダル写真家

小林嘉明(こばやしよしあき) / ブライダルカメラマン

KOBATONE

小林嘉明プロのご紹介

本当に信頼できるカメラマンによる、一生の思い出に残る大切な結婚式の写真(1/3)

新郎新婦、出席者の魅力を最大限に引き出すブライダル写真家 小林嘉明さん

ウェブから情報発信、新郎新婦が希望するブライダルフォトに全力投球

 一生の思い出に残る結婚式の写真。結婚式、披露宴など、それぞれの場面で、主役の新郎新婦はもちろん大切な両親、親戚、仲間、友人が生き生きとしたすてきな笑顔で収まっている写真がほしいですよね。
 プロのカメラマンだから、上手に撮って当たり前と思われるかもしれません。しかし、同じプロでもカメラマンによって、撮り方や仕上がった写真の構図はさまざまです。依頼者との相性の良し悪しもあります。貴重な結婚写真、やはり写真の好みや相性が合う、信頼できるカメラマンにお願いしたいものです。
 ブライダル写真家の小林嘉明さんは、新郎新婦に最高の写真を提供できるよう、全身全霊を傾けて撮影に臨んでいます。
 小林さんはこれまで、10年の間に約1000組、200万枚以上のブライダルフォトを撮影してきました。その経験から、状況に合わせて瞬時にベストの写真が撮れるのが小林さんの強みです。

 小林さんは8年間、ブライダルフォトの老舗の会社に勤めていました。複数の部署で制作上の問題やお客さまとのやり取りでの問題などをみてきたことが、現在の仕事に生かされているそうです。そして、もっと新郎新婦の要望に応えられる写真を撮影したいという強い意志から、独立し、KOBATONE(コバトーン)を立ち上げました。
 「KOBATONE」とは、“小林(コバ)の特色(トーン)を出していく”という思いから名づけました。現在は、「KOBATONE」のウェブからブライダルフォトに関する多彩な情報を発信しています。そして、そのウェブをみた人から、「小林さんにぜひ撮影をお願いしたい」という連絡が入ることが多いそうです。いわゆる“マッチング”です。
 「新郎新婦の要望に応えられるよう、事前に必ず打ち合わせをもつようにしています」と小林さん。遠方などで直接会っての打ち合わせが難しい場合には、スカイプによるインターネット上での打ち合わせも可能です。

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