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岡晃敏

合法民泊(旅館業・特区民泊・民泊新法) 許可申請の専門家

岡晃敏(おかあきとし) / 行政書士

岡行政書士事務所

岡晃敏プロのご紹介

幅広い分野の法律に精通し、地域と共存共栄できる合法民泊の成功に貢献(1/3)

合法民泊(旅館業・特区民泊・民泊新法) 許可申請の専門家 岡晃敏さん

民泊関連の許可実績は全国トップクラス。無理と言われていた物件の合法民泊も可能に

 「民泊ビジネスを始めたい、成功させたいと考えていながらも、許認可がおりない、収益性を高めるのは難しいと諦めかけている方は、かなり多いのです。ところが相談を受けたところ、実は合法民泊の許認可を得ることが可能だったという経験を何度もしてきました」と話すのは岡行政書士事務所の代表行政書士、岡晃敏さんです。旅館業法だけでなく建築基準法、消防法にも精通し、合法民泊の許可申請を数多くサポートしてきました。

 「旅館業、特区民泊(国家戦略特別区域外国人滞在施設経営事業)、民泊新法(住宅宿泊事業)の3つを十分に検討すれば本来、ほとんどの物件について営業許可の取得が可能。ところがこうした法律のすべてをカバーできている行政書士は少ないため、壁にぶつかるのではないでしょうか。また建築基準法、消防法がクリアできないと諦めかけていた物件が、私にご相談くださって合法民泊可能になったケースも少なくありません」

 行政書士の仕事は、官公署に提出する書類の作成や手続の代理だと考えられがちです。ところが岡さんは民泊ビジネスのパートナーとして依頼者の成功に貢献することをめざしています。「民泊ビジネスの成功とは、民泊ビジネスが将来に渡って安定して成長し、地域の経済に貢献することです。そのため長らく違法民泊が横行していた時代にできたマイナスイメージを払拭し、事業が成功するところまで責任をもつことを重要視しています」

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