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コラム

M&Aと新語、流行語大賞

M&Aに関するよもやま話

2017年12月7日 / 2018年3月28日更新

 早いもので、今年も残り1ヶ月を切りました。昨年に引き続きまして、「2017新語・流行語大賞」に絡めまして、一年を振り返りたいと思います。前回取り上げた「人生100年時代」も含めノミネートされた30の言葉から選ばれた大賞は、「インスタ映え」と「忖度」でした。
 
 ということで、今回は「忖度」のお話。いろいろなところで言われていますが、「忖度」というのは、「他人の心を推し量る」という意味だけで、「その上で何かを配慮する」という意味は現在の辞書にはありません。2000年代に入ってから、テレビ番組や新聞等の報道内容が政権に配慮した内容になるケースで、そういったニュアンスで使われ始め、森友学園の前理事長が国会の証人喚問の際に使ったことで一躍脚光を浴びました。大阪府松井知事の「良い忖度と悪い忖度がある」発言が拍車をかけたのかもしれません。

>>つづき(http://www.jma-ltd.com/news/mamitanikitahama23/

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