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栢原義則

小学生の能力(脳力)開発のプロ

栢原義則(かやはらよしのり)

進学塾「エフイーアイ」(FEI)

コラム

エフイーアイ・天才クラブ _能力を伸ばす_34

エフイーアイが目指すもの

2013年3月1日 / 2014年5月23日更新

親子で対話することはとても大切です。
そのきっかけとして、食べ物の話題が役に立つことを述べました。
本当に言いたいことは次のことです。
子どもは親が自分のことにどれだけ関心を持っているか、常に確かめようとします。
その際にポイントとなるのは、子どもの担任の名前、それと担任は男性か女性かを知っているかどうかです。これで親の関心度を量ります。
食べ物の話から入って、担任のことまで、それとなく聞きだしておきましょう。
そうすれば、私のことに関心を持ってくれていると子どもから尊敬されます。



ニューヨーク・ヤンキースの黒田博樹投手の活躍を支えた言葉は「雪に耐えて梅花麗わし」だとテレビが伝えていました。
耐えることは大切です。
耐えたからこそ大きな成果を手に入れることができます。
このことはスポーツの世界だけでなく、子育てにおいても言えるのではないでしょうか。
勉強が辛いから逃げる子どもがいます。遊びの方が楽しいから、勉強は後でという子どもがいます。
それを見て見ぬふりをする保護者がいます。
これでは、成果が手に入るかどうかは、偶然に左右されます。
黒田投手をお手本にしませんか。



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ただいま新年度生受付です。
「どの子も伸ばす。どの子も伸びる」が私の教室のモットーです。
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低学年の地頭力を鍛える学習能力開発スクール
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脳科学に基づいた独自の学習法「フェイス」で低学年から学力形成の基礎となる「地頭力(学習リテラシー)」を育み、先取りによるペーパー学習での点数主義の学習ではない「自ら試行錯誤し、考え抜く力」を鍛えるエフイーアイ

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