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舩曳泰孝

発達障害の治療と支援のプロ

舩曳泰孝(ふなびきたいこう)

生き方改革塾

コラム

脱線しがちなお子さんへの軌道修正方法

発達障害理解と支援

2017年12月18日

「そういえば実は他にも・・・」ということでご相談いただく内容で、多いのが発達障害児童への説明を聞いているときに脱線させられることが多いということです。



今回は脱線時の軌道修正方法についてお話したいと思います。



脱線を修正するのにエネルギーを必要とする
例えば、ASDでもADHDでもよくあるのですが、叱られている時に、保護者の言葉尻や言い回しを捉えて、非常にこだわってくる場合があります。



例えば、『普通は~~なのよ』、子ども「ねぇ、普通って何?普通じゃないといけない根拠を説明してよ」など、言葉の定義が気になるのかもしれませんが、いちいち言葉尻を捉えられてそれに応じていたら、とてもではないがエネルギーもたくさん必要ですし、何よりそんなことを言ってくるお子さんを避けたり、最悪嫌いになってしまう可能性をはらんでいます。



そのため、そういった脱線時への対応には以下の方法をお試し下さい。
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発達障害の治療と支援【生き方改革塾】
代表 臨床心理士 舩曳 泰孝(ふなびき たいこう)

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