マイベストプロ沖縄
新垣真治

自力で悩みの解決を目指す『フラクタル心理学』のプロ

新垣真治(しんがきしんじ)

一般社団法人フラクタル心理学協会認定ステーション カウンセリング・オフィスはぴあ

コラム

親が認知症になった時、子である自分によぎる不安

2019年6月29日 公開 / 2019年7月7日更新

テーマ:心理学

親が認知症になったら、何となく「自分もそうなるのでは」と心の
どこかに引っかかるものがあるということを聞きます。

なぜ、そのように感じるかといえば、親の思考と子の思考には
多くの共通点があって、このままでいけば「自分も」とモヤモヤ
したものを感じるわけです。

ならば、このモヤモヤしたものの正体を明らかにすれば、
認知症になることを防ぐこともできます。

認知症のリスクを回避したい方は、
こちらをクリックしてください。

この記事を書いたプロ

新垣真治

自力で悩みの解決を目指す『フラクタル心理学』のプロ

新垣真治(一般社団法人フラクタル心理学協会認定ステーション カウンセリング・オフィスはぴあ)

Share
関連するコラム