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糸数盛夫

お墓に関する多種多様な問題を専門知識で解決するプロ

糸数盛夫(いとかずもりお) / お墓ディレクター/尊骨士

◆墓石販売:みくに株式会社(平成28年設立)◆施工:おはかのみくに合同会社(平成31年3月設立)

コラム

お墓を建立する墓地とは?【ラジオ】

2020年2月13日 公開 / 2020年2月26日更新

テーマ:ラジオ放送『幸せを招く先祖とお墓の話』

コラムカテゴリ:冠婚葬祭

コラムキーワード: お墓




糸数:
今日は幸せを招く先祖とお墓の話です。先週十六日というのがありましたね。

まなみ:
十六日、ありました。

糸数:
何ですか?十六日って。

まなみ:
あの世の正月。

糸数:
あの世の正月(笑)当たりです。外国人の人が一番びっくりするのは正月があるということですね。その日はやはりうちにもたくさんのお客さんがお見えになっていました。

今日のテーマはお客さんからいただいたとてもシンプルなご質問で、「墓地以外の場所でもお墓の購入が可能か」ということについてです。

それについて一緒に考えていきましょう。例えばまなみさんが自分の名義で千坪の土地を持っていたとして、その土地や庭にお墓を立てることができますか、という話です。単純に考えて、どうですか?

まなみ:
自分の土地だから、建てられそうです。

糸数:
今日はこのあたりについて一緒に考えて行きましょう。最近では亡くなった身内の方のご遺骨を、墓地に埋葬せずに散骨する人達も徐々に増えていますよね。

それによって例えば樹木葬という新しい埋葬スタイルを選ぶ方も増えています。

まなみ:
樹木葬って何でしたっけ。

糸数:
ある一定の地域に木を植えて、その周辺に愛する人のお骨を埋葬するという方法ですね。

よく聞かれるのが「お墓は空いている場所であれば、勝手に建てることができるの?」ということです。自分の土地にね。すごく素朴な疑問ですよね。

まなみ:
そうですね。

糸数:
例えば自分の愛する猫や犬、リスなどのお骨のお墓だったらどうですか?

まなみ:
私実際小さい時にハムスターを飼っていて、そのハムスターが亡くなった時に、私の家はマンションだったので土とかが無くて、おばあちゃんの家の庭に埋めました。

糸数:
そうですよね。その時って役所で手続きはしました?

まなみ:
しないでやりました。

糸数:
あ、本当。しないでやったの?そういうことから考えても、例えば自分の庭だとして、お墓を建てていいのか、ということですよね。

それともお墓を建てる場所には、何か法的な規制があるのでしょうか。

まなみ:
気になりますね。

糸数:
そうですよね。今日はこの「お墓を建てることができる場所」についてお話します。墓地以外の場所でも可能なのかということを説明して行きたいと思います。

改めて、私はこういう仕事をしているからというのもありますが、やはり法律があるってすごいなと思うんですね。

まなみさんはどういう時に法律っていいな、すごいなと思いますか?法治国家に生まれてよかったなって。

まなみ:
やっぱりちゃんと取り締まることができるということですね。人と人との口約束とかではないじゃないですか。

糸数:
色んなことでね。すごいですよね。法律がないと怖くないですか?

まなみ:
ちょっと怖い部分もありますね。

糸数:
例えば安倍首相から新しい首相に代わって「車は免許がなくても自由に乗っていいですよ」となったり、「銃規制もありません。自分で自分の身を守るために、アメリカみたいに勝手に銃を買ってください」となったり、警察も排除されてしまったとしたら?

まなみ:
「自分で身の回りを守って下さい」とか。

糸数:
そうそう。火事があっても消防がなくて「自分で火を消してください」なんて言われたら大変なことが起こりますよね。

まなみ:
怖いですね。

糸数:
怖いですよね。ですから、私達は無意識に法律で守られている。またそれがいかに感謝すべき事か、ということです。

確かに法律によって色んな不具合が出てくる場合もありますが、大部分においては枕を高くして寝られるという事ですね。

今回の「お墓をどこにでも建てることは可能か」というテーマを、5つのカテゴリーに分けました。

まずお墓を建立する墓地について。パート1とします。

パート2はお墓の建立は墓地埋葬法の規制がある、ということについて。規制や法律についてです。

パート3は自分の土地にお墓を建立できるかどうか、について。

パート4はお墓の建立と税金について。

そして最後はまとめということで、話を進めて行きたいと思います。

では第一項目です。「お墓を建立する墓地とは」という部分を一緒に考えて行きたいと思います。

墓地とは文字通りお墓の土地のことです。同じような言葉で、霊園というのもありますね。何となく違うように聞こえるでしょうが、基本的には意味に違いはありません。

墓地と言われる物には次の4つの種類があります。1.個人墓地、2.公営墓地、3.民営墓地、4.寺院墓地。

以上の4種類があるのですが、まなみさんはこの中で聞いたことがあるのはどの墓地ですか?

まなみ:
公営墓地。寺院墓地も聞いたことありますね。

糸数:
色々ありますが、4種類あるということですね。まず1つ目が個人墓地。個人墓というものの墓地ですね。

市町村の許可を受けることで、お墓を建てることができるという規定があります。これには適切な墓地がないなど、理由書の提出の必要や厳しい条件があります。

特別な事情に該当する例として、公共事業で移転を余儀なくされた場合や、災害復旧のために移転する場合ということがあります。

また、そういった例外的な取り扱いは、簡単には許可がもらえないと考えた方がいいでしょう。

現在では新たに個人で進めて、お墓の土地を持つことは極めて困難です。個人で墓地が必要であれば、お墓のプロに任せるのが賢明といえるでしょう。

その理由をわかりやすく言うと、一般的な人からしてみたら墓地ってやはり少し嫌煙される部分がありますよね。自宅のすぐ裏に墓地があったりするとね。

例えば元々墓地があってそこに引っ越しをするのであれば別ですけど、自分たちが住んでいる所に突然お墓を建てられたとする。まなみさん、それってどうですか?

まなみ:
ちょっとびっくりしますね。

糸数:
びっくりしますよね。そこで法律のすごいところは、私達が個人のお墓を申請して建立する場合、例えばAという地域であればその周辺の人達の許可が必要となるのです。

これってすごくないですか?役所から「その土地の周辺10所帯から墓地を許可する印鑑を貰って来てください」と言われるんです。

まなみ:
そういうのをやるんですか。

糸数:
そうするんです。その人が夕方帰って来た頃に印鑑を貰いに行くとかね。

また自治会もありますよね。そこの自治会長さんの許可も必要になります。自治会がない所だと区長とかにお伺いを立てて許可を貰うんです。

それを役所や市町村に出します。「どのぐらいの墓を建てますよ」とかもです。法治国家らしくていいと思いません?

例えばまなみさんがご結婚して、やっとマイホームを建てたのに、新居のすぐ裏に墓地が出来たらどうですか?

まなみ:
ちょっと、いい気はしないですよね。

糸数:
しないですよね。そのためにもそういった法律が必要であるということです。

それで役所が判断して、許可を降ろすということになります。ものすごく資料もたくさんあって厳しい条件も多く面倒なんですね。逆に言うと、だからこそいいとは思いませんか?

まなみ:
そうですね。もし条件がなかったりゆるかったりしたら、それはそれでちょっと不安な面が多いですね。

糸数:
そうですよね。ですからやはり市町村の許可が必要ということです。もしも許可を得ないで作った場合、どうなると思います?

まなみ:
許可を得ないで作った場合は、あとでちょっとゴタゴタが起きたりした時にややこしくなりそうですね。

糸数:
行政は最終的には取り壊し命令ができるんです。許可を得ていないからということで、強制的に取り壊すことができます。最終的にはそういう権限があるんですね。

お金を出した側もパーになっちゃうから大変ですよね。作った業者も大変。「なぜ許可も得ないで作ったの」となりますよね。

私達は、本当にコンプライアンスはしっかり守ります。事前申請をして、何日間か待ち、許可を得てから完成させて、できたら写真を撮り、完成届というものを出します。

ですから、やはり個人墓地をお作りする場合は、お近くのお墓のプロに任せた方が賢明です。ここまでが個人墓地、墓についてでした。

次は公営墓地。公営霊園と呼ばれているものです。今日は名前も出していくつか紹介してほしいとのご希望があったので、できる限りネットで調べて来ました。

例えば地方公共団体が運営、管理する墓地。市町村ですね。一般的に墓地を利用する際は最初に永代使用料の支払いが必要になります。また毎年支払わないといけない管理料というものもあります。

これらの費用は寺院墓地や民営墓地に比べると大幅に安いケースが多いです。なぜならば公営で経営しているから。市町村で経営しているからということですね。

公営墓地は費用が安い半面、至れり尽くせりではありません。管理が行き届いていないのではないかという心配もあるということですね。

税金を使っているのでもちろんしっかりやってくれてはいますが、例えば6時以降は閉まっているとか、24時間はやっていないとか、365日開いていないといったことがあります。

最近の公営墓地は、きちんと管理も行き届いた所が多いのも事実です。ただ民間だったら競争原理が働いているから…。

まなみ:
よりいい条件があったりとかしますよね。

糸数:
その分、もちろんそれだけのお金は払うんですけどね。公営墓地はそうではないので、不具合をかけないぐらいになっているんですね。

でも今は本当に充実している所がいっぱい出て来ています。それではデメリットは何かと言うと、さっきも言いましたが費用が安く管理が行き届いていない公営墓地というものも中にはあるんですね。

また、いつでも申し込めるわけじゃないという弱点もあります。普通サービスを受ける場合や、何かに申込みする時って、ほとんどいつでもやっているでしょう?

でもどうですか。県営団地とか市営団地って、いつでも募集していますか?

まなみ:
してない。

糸数:
していないですよね。公募する期間があります。例えば団地であれば、何所帯空いているからって公募しますよね、公正な書類で。公営墓地も募集期間が限られており、年に一度の募集という所も少なくないのです。

まなみ:
じゃあ結構入るのも大変なんですね。

糸数:
そうそう。年に一回の募集という壁もありますが、もうひとつは費用が安くてすごく人気がある反面、募集区画はそれほど多くありません。

例えば民間だったら極端に言うと300とか500あるけれど、公営墓地は「今回は20区画募集します」とかいう感じです。

そのため、申し込み倍率がすごく高くなる。抽選になることがほとんどなのです。公営墓地はご希望の時期に必ずしも利用できないという難点があるのですね。

ご親族や親戚で誰かが亡くなった際、公営墓地に応募したけど落ちてしまった。そういう方々はどうすると思います?お遺骨をご自宅に置くのでしょうか?

まなみ:
どうするんだろう。

糸数:
お寺に預けたり、もしくは教会であったり、一時的に預かってもらうことになります。それでまた次のチャンスを狙うということです。

まなみ:
そしてチャンスが巡って来た時に、もし運よく入れれば、って感じですよね?

糸数:
そうです。本当に安いんだけど、すぐには入れないということなんですね。

参考までに沖縄県の場合の公営墓地を紹介します。浦添市であれば市営の浦添墓地公園というところが沖縄県浦添市にあります。ネットで見られるので、浦添市にお住まいでラジオをお聴きの皆さんは是非ご覧下さい。

また宜野湾市に住んでいる方だったら、宜野湾市野嵩霊園というところがあります。これは沖縄市宜野湾市野嵩にあります。

この辺で言うと、嘉手納町には町営の霊園があります。場所は中頭群嘉手納町字東621番地です。

基本的にはその市町村に籍を置いている方だけが受けられます。ですから、住んでいる場所以外を受けられるかというと、まなみさん、どうですか?

まなみ:
厳しいんですか。

糸数:
なぜでしょう?普通に考えて、住んでいる所には何か払いますよね、私達。

まなみ:
税金?

糸数:
そうそう。住民税とか払いますよね。福祉のために税金を払います。ですから厳正なのです。

例えば宜野湾は安いから、じゃあ東京にいる人が申込みできるかといったら、できないですよね。税金を使っているため、不公平ですから。

なので、そのあたりはとても厳格にされています。ご遺骨の人の住所とか、この人は誰なのかというのも全部チェックされます。

例えば亡くなった方のご子息、もしくはご令嬢が宜野湾に住んでいるのであれば可能かどうかなど、市町村によって細かい規約がありますので、相談に行ってくださいね。

公営墓地は今のところ、浦添市、宜野湾市、嘉手納町にあります。他の市町村にもあるかもしれませんが、今回はこの近辺ということで、3種類紹介しました。

公営墓地に続きまして、次は民営の墓地、民営の霊園を紹介していきます。霊園と呼ばれているものは通常、宗教法人や公益法人など、民間の事業所が運営する墓地となっています。

民営墓地は通常、宗教・宗派が不問で、仏教だけではなく神道、キリスト教、あるいは無宗教でも利用できる霊園が多いです。

宗教法人がやっている墓地であれば、基本的には浄土宗なら浄土宗の檀家の方達が入りますが、民営墓地というのは宗教が不問。どんな方でも入れるというのが民営墓地や民間霊園と呼ばれている所の特徴です。

また最近増えているのは、生前に購入可能な霊園です。基本的にはいつでも申し込むことができます。先程お話した、行政の公営墓地はいつでも申込みできましたっけ?

まなみ:
公営墓地は、できない。

糸数:
できないですね。決まった時にしかできませんが、民営墓地というのはいつでも申込みができるというメリットがあります。

また、もうひとつのメリットとしては、お墓の区画の位置や大きさを自分で選ぶことができるんです。更には、建てる墓石の種類やデザインも自分のお好みに合わせて自由に決められるタイプが多いです。

ご予算に応じて好みのお墓を建てられるという点でメリットが大きいという事ですね。一方、デメリット。物事にはメリットとデメリットがありますよね。デメリットだらけのものって、何か聞いたことある?

まなみ:
ありますよね。パッと思い浮かばないけど。

糸数:
じゃあメリットだらけでもいいや。

まなみ:
メリットだらけ。いや、何がありますかね。

糸数:
そうだね、難しいよね。メリットがあれば、デメリットもあるということですね。恋愛においても最初はほとんどメリットですよね。でもやっぱり喧嘩をして、デメリットの部分が見えて来たりする。

民営墓地の場合も、メリットがたくさんある一方、デメリットは何かというと、公営墓地に比べて永代使用料や管理費などが高めになるという否めない事実があります。経営しているのでね。

墓地によって違いもありますので、好みに応じた墓地を探してみるのが良いですよ。

それでは民営墓地についても、紹介してくださいというご希望がございましたので、いくつかご紹介していきましょう。

北部の方でしたら、名護やんばるメモリアルパークという所が、沖縄県名護市字屋部728番地にあります。そこはバリアフリーで、設備も整った所です。

また離島では、宮古島にもメモリアルパークがあります。沖縄県宮古島市平良松原1290-2という住所にありまして、離島の方にはとてもいいと思うので、是非行ってみてください。

このメモリアルパークさんは沖縄全島にあります。ただ、そこで働く僕の友人に聞いたところ、もうほとんどのお墓が売れてしまって、需要と供給のバランスが取れていないとのことです。

それでも、やんばるや宮古島であれば現在空いているというお話ですから、インターネットで調べて行かれたらいいと思います。

そして、島尻郡南風原町字新川には、あらかわ霊園という霊園があります。ここは琉球霊園さんなどいくつかの霊園が入っており、インターからも近いのでとてもアクセスがいいです。

そういった所もありますので、是非皆さん自分の目で見て、見学されて行かれたらいいと思います。

まなみ:
これはメモリアルパークとかで検索したら出て来るんですか?

糸数:
そうですね。「沖縄民営墓地」や「霊園」と検索すると、おそらく最初に出てくるのがメモリアルパークさんです。ですから是非見てみてください。

民営墓地のメリットというのは非常にたくさんあります。トイレがすぐ近くにあるとか、駐車場がいっぱいあるとか、バリアフリーであるとか。

永代使用料を払う必要があるという欠点はありますが、自分の経済事情に合わせて選ばれたらいいんじゃないかなと思います。

そしてもうひとつ、寺院墓地というものがあります。寺院墓地とは、お墓の境内等の中にある墓地、お寺さんが経営主体となって運営している墓地です。

寺院墓地にお墓を建てる際には、通常入団料などのお布施を渡して檀家になります。これが檀家制度ですね。檀家の方はそれ以外にもお寺の行事などに際し、寄付が必要なことが多いです。

その意味で、寺院墓地は他の霊園よりも費用負担が増えることが多いと言われています。

寺院墓地は歴史と伝統のあるお寺が経営していることが多く、経験豊富なご住職がおられるのが強みです。

墓地の管理が行き届いているだけでなく、葬儀や法要の時にも詳しいですよ、ということです。

代々お世話になっている場合はご遺族以上に過去の経緯なども存じている場合が多く、わからないことがあればすぐに問い合わせることができ、安心感を持つでしょう。

法要や供養も手際よくやってもらえるというメリットがあるということですね。

例えば代々お世話になっている場合だと、何かあった時わからないことがあっても「何代目のおじいちゃんはこんなだったよ、こういう風にやったよ」と教えてくれます。

最近では、特に沖縄は多いと思いますが、寺院墓地でも宗教不問で入れる墓地というのも増えています。檀家にならなくても利用できる所が増えているのですね。

例えば何々派という所が経営していても、必ずしもこの何々派に属さなくてもいいということ。これはとても珍しいと言われています。

まなみ:
沖縄独特のものなんですかね。

糸数:
独特です。ただ昨今では宗教離れしているということもあり、本土でもあまり縛ることができないそうですね。あんまり縛りつけると、人ってどうですかね?

まなみ:
逆に遠のいてしまいますよね。

糸数:
そうですね。そういったこともあり、檀家にならなくても利用できる場合が多いそうです。

昨今、特にこの数年、檀家とお寺との裁判がたくさんあり、民事訴訟が起こったりしていますね。

寺院墓地からお骨を取ってどこかへ移転をする際に、莫大な費用を払わないと遺骨が取れないとか。悲しいよね。おそらく契約書か何かに書いてあるとは思いますが…。

まなみ:
見落としているとかそこまでチェックしていない。

糸数:
それがファジーであったりね。そういうこともあるので、やはり最近ではマスコミがすごいですから、あまり縛りがない所が増えているということです。

沖縄県の寺院墓地を参考までにいくつかご紹介すると、沖縄市であれば、知花墓苑という所があります。住所は沖縄県沖縄市知花ですね。

与那原であれば、洪済寺霊園という所が与那原町字板良敷にありますよ。

すぐ近くの西原町であれば、西原町字内間に西原浄苑という所があります。

今日はここまで。来週は、お墓の墓地埋葬法の規制や法律について、墓地の土地の税金についてなど、このあたりのお話をして行きます。パート1はこの辺で終わりたいと思います。

この記事を書いたプロ

糸数盛夫

お墓に関する多種多様な問題を専門知識で解決するプロ

糸数盛夫(◆墓石販売:みくに株式会社(平成28年設立)◆施工:おはかのみくに合同会社(平成31年3月設立))

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