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内田輝和

免疫力を高める鍼灸のプロ

内田輝和(うちだてるかず)

鍼メディカルうちだ

コラム

スマホ老眼

2017年6月20日

日本人の目が危ない!


今の日本ではスマートフォンの普及により今まで以上に目を酷使する人が増えてきています。

電車に乗ると、ほとんどの人がスマートフォンの画面を見つめていますが
ここから出る光に長時間さらされているのですから、目が疲れないわけがありません。

特にスマートフォン、パソコン、テレビなどから発せられるブルーライトは
目の奥まで達するので目がとても疲れます。

こうしたデジタル機器に囲まれた生活をしていると
若いうちから老眼のような症状が現れます。

老眼といえば普通50代くらいから、早い人で40代から始まりますが
最近では20代、30代でも老眼の症状を訴える人が増えています。

これはスマホ老眼と呼ばれているものになります。

老眼は加齢によりピントを調整する筋肉や水晶体が硬くなって起こりますが
スマホ老眼は目の使い過ぎによりピントを合わせる機能が落ちてくることが原因です。

目を酷使したら休ませないといけません。
目の疲れを取るには睡眠が不可欠です。

また、私が考案した顔さすりを一緒にやれば
目の不調が改善されていくでしょう。


次回、詳しいやり方をご紹介していきます!!


また、こちらの本でもやり方を紹介しています(^^)/

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