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小野智俊

保険の見直しで家計の節約を提案するプロ

小野智俊(おのさとし)

保険クリニック倉敷店(株式会社ヴェールグッド)

小野智俊プロのコラム一覧

2018-08-01

当社では、誠に勝手ながら本年度の夏季休業を下記の日程とさせていただきます。2018年8月13日(月) ~ 2014年8月15日(水)大変ご迷惑をおかけいたしますが、何卒ご了承くださいますよう、お願い申し上げます。

2018-07-22

 『保険を切り替えませんか?切り替えると保障内容も良くなって良いですよ!』など言われて、担当の方に転換を勧められたことはありませんか?  けど少し待ってください! 切り替え(転換)とは、実際には"解約"なんです! 今入っている保険の解約返戻金を元に新しく切り替える保...

2018-07-10

この度の西日本で発生した平成30年7月豪雨により被災された皆様、ならびにそのご家族の皆様におかれましては謹んでお見舞い申し上げます。皆様の安全と一日も早い復旧をお祈り申し上げます。

2018-02-04

住宅取得を考えているけど、家を建てた後の生活やお金のことが心配…住宅ローンっていくらまで借りて大丈夫?家を買ったほうが良いのか、このまま賃貸に住み続けるほうがいいのか?今の自分の年収で住宅購入しても大丈夫?家を買うために何から始めたらいいのかが分からない!...

2017-12-28

100%ムックシリーズ[完全ガイドシリーズ204]保険完全ガイド保険の辛口ランキング2018最新版〈晋遊舎発行〉冊子内の「保険ショップ 辛口覆面保険調査!」にて保険クリニックが取り上げられました。調査された保険代理店のなかで保険クリニックだけが「A」評価をしていただきました!!

2017-11-09

保険クリニック倉敷店ではただいま保険相談をされた方にティッシュ5箱プレゼント実施中です。また10月末より実施しております、ご契約の方にカレンダープレゼントキャンペーンも引き続き実施中です!生命保険の新規での加入をご検討の方はもちろん、保険の見直しや家計の節約をお考えの方は...

2017-10-24

生命保険のご契約をいただいたお客様先着50名様に2018年カレンダーをプレゼントいたします!生命保険の新規での加入をご検討の方はもちろん、保険の見直しや家計の節約をお考えの方はぜひ保険クリニック倉敷店へお越しください!保険クリニック倉敷店ではファイナンシャルプランナーの資格...

2017-09-29

2017/09/29 1999 年に日本初の保険ショップ『保険クリニック』誕生15 周年を記念し、2014 年に一般社団法人日本記念日協会の認定を受け、9 月29 日が『保険クリニックの日』と登録されました。 身体に必要なように、保険にも必要な定期健診。加入している保険が今の自分の状況に合って...

2017-09-05

贈与税の基礎控除を使っての孫の保険 暦年贈与には110万円の基礎控除があります。年間110万円までの贈与であれば、贈与税はかかりません。毎年コツコツと贈与していくことで相続資産の圧縮となり相続税対策となります。これを親から子、孫へ行うことで相続税、贈与税対策をしながら資産...

2017-07-01

夫婦型、本人型それぞれにメリットデメリットがありますが、今回は夫婦型の保障についてのお話です。夫婦型の保険は主となる契約に配偶者の方の保障をプラスする形となるので本人型の物で加入するよりも保険料が割安となり、それぞれの本人型で加入するよりもお得になる場合があります。し...

2017-05-09

 死亡のリスクとして考えられるのは、家族のある方であれば①残された家族の生活費②ご自身の身辺整理代②に関しては誰しも最後は亡くなりますので必要となります。①に関しては、必要のない場合もあります。子供がまだ独立していない場合などは、残された家族への保障はある程度必要になり...

2017-02-27

 何かあったときのための保障は大切です。 2017年4月のご契約分より多くの保険商品で大幅に保険料が値上げになります。保険の見直しや新規加入をご検討の方は3月までのお申し込み(契約する)がお得です。今まで保険に入りっぱなしの方もこの機会に自分の保険を確認してみては...

2017-02-12

 人生で一番高い買い物といわれる住宅。住宅を購入すると一般的に家計の支出は増える半面、必要な保障額は減少するといわれています。住宅ローンの返済は何十年も続いていくので住宅の購入は、様々な支出を見直して家計について考える良いタイミングです。 では、見直しできる...

2017-01-12

 お子さんが入院や手術をした場合でも、治療費などの支出が考えられます。ただ、各自治体には子どもの医療費助成制度がある(対象年齢は自治体のよって異なる)ので、お父さんやお母さんが入院や手術をするよりは支出が少なくて済むはずです。 しかし、子供の入院となると親がつきっきりで看病...

2016-11-27

 老後の生活資金が公的年金で賄える時代は終わり、「じぶんでつくる」新たな時代が到来しようとしています。 日本は、2007年にすでに超高齢社会に突入し、2010年は現役世代2.8人で1人の高齢者を支えていたものが、2040年には1.4人で1人を支えなければいけないと予測されています。現役世代の年...

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