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橋本佐知子

「子どもと人生を産む」妊活カウンセリングのプロ

橋本佐知子(はしもとさちこ)

Life Essence

橋本佐知子プロのコラム一覧:妊活 メンタル

こんにちは。前回は、日本の性生活の頻度がそもそも少ないのでは?というお話をしました。ただ、したくなくて回数が少ないのではなく、男性の75,2%が「もっとしたい」と思っているのに対して「もっとしたい」と思う女性は、35,8%は留まっているという現状。...

こんにちは今日は、あなたが男性、女性関わらず、ぜひ知ってほしい内容となっています。とはいえ性の話、特に「セックス」「性」については日本人は特に避けしがち。品がない、恥ずかしい、照れて直視できない、タブーだ、そんな考え方を持っている人はとても多いです。だけ...

これまで、妊活を行なっている時に発生する問題は、子育てが始まっても、何度でも繰り返すとお伝えしてきました。さらにいえば、妊活を途中で中断したり、妊活をやめたとしても、同じ問題は繰り返します。先日、とある1児のお母さんと話をさせていただきました。...

世間一般的に、家庭全体を取り仕切るのは、女性(妻側)である、という家庭は多いと思います。女性(妻側)に家計の全てを任せて、お給料だけ渡している夫や、家の中での決め事、子どもについての決め事についても、女性に任せておけば間違いない、というような考えを持って、実...

「目の前のことをこなすことでいっぱいで、悶々としたものは晴れないんだね。」この、とっても些細な会話から、その女性のサポートが始まりました。彼女は、40歳の女性。そもそも晩婚の彼女でした。結婚という幸せを感じていた矢先、自然に子どもができると思っ...

幼稚園や保育園って、この時期に「生活発表会」といって成長した子どもたちが、発表会という形で歌や演技や楽器演奏などを披露する機会があります。先日、すでに、我が子が2年前に卒園した幼稚園の生活発表会を観に行く機会がありました。子どもたちは、自分たち...

私は、看護師という知識と経験を使って、不妊治療は常に前倒しで考えてきました。それでも、治療が大きく変わる時、焦りみたいなものを感じていました。その焦りを感じる時は、私の場合、治療の効果に限界があって、「もう、何回やってもダメなんだ・・」という諦めみ...

「赤ちゃんが欲しいなぁ」そんな漠然とした気持ちは、女性ならどこかで持っているかもしれません。私が、とても驚いたのは、多くの女性とお話をさせていただいていると、「別に、子どもはいなくてもいいと思っていた」「結婚してからも、どうしても子どもが必要だと...

 不妊症? あなたは、「妊活をしている」状態にどのようなイメージをお持ちでしょうか?・食事に気を使っている・アルコールを控えている・夫婦生活の機会を増やしている・サプリメントを飲んでいる・鍼灸に通っている・ストレス防止に、趣味を充実させている・病...

私には、毎年ネット通販しているトマトがあります。とても甘くて美味しい。先日、注文しようとしてページを開いたら「売り切れ」の文字が。そう、このお店毎年このように売り出してから売り切れが早い!まだまだ大丈夫だろう……、と思っていたら、チャンスを逃してしま...

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