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栗林勇

人もワンちゃんもうれしい愛犬家住宅リフォームのプロ

栗林勇(くりばやしいさむ)

有限会社 大裕建設

コラム

②今どきは、不妊去勢手術をして飼う

今どきの犬の飼い方

2015年3月31日 / 2018年3月16日更新

「手術するのはかわいそう」「自然に任せるのがいい」などの意見もあるようですが、実際には手術した方が、犬も飼主さんもストレスなく幸せに暮らせます。
 生後6か月程度で不妊去勢手術を行えば特に効果が高く、穏やかでしつけやすい犬になります。
またオス犬のマーキングを抑えることもできます。

● メリット ●
①性格が穏やかになり、しつけがしやすくなる。
②なわばりを守る意識が弱まり、マーキングが減る
③発情期のストレスがなくなり、脱出、放浪が減る
④老化に伴い発症する前立腺や子宮の病気を予防できる

愛犬家住宅 大裕建設ホームページ

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