まちの専門家をさがせるWebガイド マイベストプロ宮城
鈴木由美

幸せと健康づくりのプロ

鈴木由美(すずきゆみ)

一般社団法人健康支援フレッシュ・キラリ

コラム

煙草を上手にやめるコツ

働く人の健康相談

2018年5月7日 / 2018年8月19日更新



たばこの害については
肺がんがどうということもあるけど
肌がボロボロになるので
美容意識の高い人は吸っていないんじゃないかな?
たくさんの情報が出回っているのでここでは触れません。

煙草止めたい時にどうしたら止められるか?

その方法もいっぱいで回っています。

その方法を試してみてもやめられない時に
お試しください。


まずは、その1
言葉を変える。
「やめたい」ではなくて「やめる」もしくは「やめた」

その2
やめて、何をするのかを決める。
やめるという言葉には既に「煙草」という言葉が隠れています。
やめる。やめた。というたびに、脳内に煙草のイメージが再生され
我慢するというストレスフルな状態が生まれます。

やめたから手に入る素晴らしいもの
そこに集中すると上手く行きます。
ストレートに〇〇する!
〇〇になる!と決めておきましょう。

その3
もう一つ、それでも煙草が浮かんできたら
「もう、いらない」と口に出す。

まるで、失恋対策みたいですね。


それでも、煙草を吸ってしまう時は、いいイメージで吸って下さい。
自分に決して✖を付けない。
全てを受け容れていて、自分を大好きな人は
煙草の害にも影響を受けないようです。
とは言え、受動喫煙の害も周知されて紫煙を嫌がる人も多くなりました。
くれぐれもマナーを守ってお楽しみ下さい。

なぜ、全てを受け容れていると平気なのか?

(⋈◍^◡^◍)b  もっと深く知りたいあなたへ

レッツクリック!
さらに気づきの連鎖反応が起きまくる
●情報先取りの無料メルマガ 
●健康教室&波動ワーク等

この記事を書いたプロ

鈴木由美

鈴木由美(すずきゆみ)

鈴木由美プロのその他のコンテンツ

Share

鈴木由美プロのその他のコンテンツ