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鈴木由美

幸せと健康づくりのプロ

鈴木由美(すずきゆみ)

一般社団法人健康支援フレッシュ・キラリ

コラム

自律神経を整える。夏バテ対策、冷夏対策 

状態管理

2017年8月15日 / 2018年8月16日更新

こんにちは
開業保健師鈴木由美です。

夏はどこへ?

今朝の河北新報
第1面
その通りなんですよね。
東北の太平洋側
低温
日照不足
長雨

平年よりも仙台は1.8℃も低く
日照時間も1割も短い

冷蔵庫の中のアイス
ビール
スイカ
食指が進みません。
そもそも買おうとも思わない。

普段なら
汗かいて
熱中症の対策が必要で
さらに、夏バテへの対策も。
今年は、全く心配ない。
かと思ったけど
意外と
体調を崩している。

手足が冷える。
良眠出来ない
朝起きられない
だるい
慢性疲労
頭痛
咳き込む
熱が出た。
夏風邪?

こういう時
どうするか?

受診するのも手だけど
そこまで悪いっていうほどでもなく

これって自律神経が乱れているサイン
放っておくと症状が悪化する。
メンタルにも症状が出て抑うつ状態
何もしたくなくなる
ということも。

で、行動にもでて
パフォーマンスが落ちます。
仕事、学業の能率が下がるとか
休むようになるとか

自律神経が何で乱れるのか?
それは、この日照不足も一因
光を浴びないと松果体にあるスイッチが入らない。
身体の各部位にある体内時計が乱れてしまう。

なので、対策は
1.日の光を浴びる。
2.0時には寝る。
3.起きる時間を決める。
4.ぬるいお風呂にゆっくり入る。
5.自分が明日することを決めて寝る。
6.その他

一番効果あるのは何番だと思いますか?
自分で決めてね。

具体的にどうするか?
ご興味のある方は↓
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