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コラム

ペットの持つ癒しホルモン効果④

犬のしつけ・問題行動

2012年10月10日 / 2014年6月4日更新

犬のしつけのプロ 佐々木健自です。バークバスターズ


まるで猫か狸みたい


本格的な秋ですね。家の中で静かにしていると足もとがスースーします。

「ヒトは120歳まで生きられる」杉本正信著(ちくま新書)に
取り上げられた「ペットの持つ癒しホルモン効果」の続きです。

ペットと接触することで、オキシトシンという一種の癒し効果を持つホルモンも分泌されることが

わかっています。オキシトシンは分娩時での子宮の収縮や授乳の際の乳汁分泌を促す働きをすることで

知られていましたが、このようにペットでの癒し効果にも関与しているのです。愛犬に見つめられると、

オキシトシンが飼い主の体内で増加することを永沢美保らの研究グループ(麻布大・自治医大)が

発表しました。

永沢は「目は口ほどに物を言う」と言われるが、人間と犬との間でも視線が重要なのだろう 

と言っています。(続き)

 
バークバスターズの理念は「Happy Dog Happy Family 」で犬とハッピーがキーワードです。

 バークバスターズは犬種、年齢、雌雄、大きさに関わらず、すべての問題行動に対応いたします。
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