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コラム

ペットの持つ癒しホルモン効果②

犬のしつけ・問題行動

2012年10月4日 / 2014年6月4日更新

犬のしつけのプロ 佐々木健自です。バークバスターズ


 新人とのせめぎ合い

今日も寒い曇り模様です。

「ヒトは120歳まで生きられる」杉本正信著(ちくま新書)に取り上げられた

「ペットの持つ癒しホルモン効果」の続きです。

 ペットの飼育は高齢者の予防医学に効果的だとする論文を見てみましょう。

高齢者の散歩による自律神経の変化について、単独の散歩と犬との散歩を比較すると、副交感神経活性は

犬との散歩のほうが高かったのです。また、三日間連続で犬と散歩すると、回を重ねるごとに、

副交感神経活性値は増加し、交感神経活性値は抑制されました。交感神経が活発になると緊張して興奮状態

になりますが、副交感神経のほうが活発になるとリラックスした状態になるのです。(続き)

バークバスターズの理念は「Happy Dog Happy Family 」で犬とハッピーがキーワードです。


 活発な応酬


 バークバスターズは犬種、年齢、雌雄、大きさに関わらず、すべての問題行動に対応いたします。
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