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佐々木健自

犬のしつけのプロ

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コラム

犬とハッピーライフ③

犬のしつけ・問題行動

2012年10月1日 / 2014年6月4日更新

犬のしつけのプロ 佐々木健自です。バークバスターズ


のんびり昼寝

 台風一過の涼しく、気持のよい日よりです。

犬とハッピーライフ③

 朝日新聞の生活欄55プラス(シニア層向け)の「犬とハッピーライフ」3回目に紹介された

「並んでお散歩、ほめて信頼」です。

定年後に犬を飼うならば、じっくり犬と向き合う時間がとれる。しつけも世話の延長として楽しもう。

まず、お散歩「だれかと散歩をすると気持がはずむ。犬も同じです。一緒に歩くという共同作業で信頼関係

を築きましょう」 ぐいぐい前にひっぱられるのでリードをピンと張って、短く持って何とか横に並んで散歩

する姿は、アイコンタクトも出来ず、共同作業になっていない。リードをゆるくしていても、横後ろからついて

くるように教え込む。「まて」「お座り」も散歩の途中で教える。信号待ちでできたら、最大限ほめる。

「かむ」「ほえる」の問題も深刻化すると対処は難しくなる。子犬のときから、しっかりとむきあいましょう。

「呼んだらすぐに来るように日頃からトレーニングを」「クレートの中で静かにできるかどうかも重要だ」

災害への備えとしての予防策は「正しくしつけ、犬が社会性を身につけていること。東日本震災で被災した

犬は推定6,500匹(ペットフード協会調べ)。いざという時、一緒に安全に逃げるためにも、子犬を家に迎えた

時から、しつけを始めよう。

バークバスターズの理念も「Happy Dog Happy Family 」とハッピーがキーワードです。


 バークバスターズは犬種、年齢、雌雄、大きさに関わらず、すべての問題行動に対応いたします。
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