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木村文俊

自らが考え、行動ができる人材を育てるプロ

木村文俊(きむらふみとし)

向塾

向塾推薦の言葉
  • 大阪電気通信大学名誉教授 石桁 正士 氏

    教育の用語に、アーティキュレーションというのがある。これは接続教育の意味で、例えば、学校と社会を繋ぐ接続教育が考えられる。しかし、その実現は難しい。「向塾」の教育は、正に大学と社会を繋ぐ接続教育の役割を果してくれている。

  • 慶應義塾大学名誉教授 大岩 元 氏

    欧米からは、日本の全ての大学がその役割を果たしていないのではないかと疑われています。初等教育で終るべき知識とスキルの獲得が、大学にいたるまで行なわれていて、それを生かす場がほとんど見あたらないからです。実社会での実践を通して人の育成を行なう向塾の活動が、日本の人材育成に大...

  • 園田女子大学名誉教授 山本 恒 氏

    ひょんなことで向塾を知る。考える場、行動する場、いろんな人と交流する場、実社会と繋がっている場、そんな場の中で自分を鍛え、将来を創り上げてほしい。決して就職のためだけの知識提供の場ではない。塾長先生の思いに感動。こんな場が向塾にありました。

  • 立命館大学客員教授 安倍 孝一 氏

    企業が優秀な人材を求めている中、学生も就職難に悩んでいます。向塾は人間力教育に光をあて、学生を大きな未来に導く活動をされています。向塾の志は私の人材育成ビジョンにおいて共感するものがあり、塾生の皆様の純粋な気持ちに触れて私も多くの学びを頂きました。私はこれからも向塾の志の...

  • 大阪電気通信大学教授 楓 大介 氏

    向塾を一言で表すと志のある人が集まる「場」。そこには、自分をみつめ、異なる分野に進んでいこうとも共に歩んでいける仲間が存在する。男女、年齢、人種に関わらず、人として社会で活躍出来る同志の集まりがこの「向塾」だと感じている。これからの人生で絶対不可欠な存在になるだろう。

  • 近畿大学教授 綿田 弘 氏

    多くの知識を得ると人は考えなくなる。考えない人は新たな行動を起こさない。新たな行動が求められる時代に待ちの姿勢の学生が増えている。大学は「学問(問を学ぶ)」をする所であって、授業だけを受ける所ではない。向塾は、答えのない事に「考えて行動してみる」機会を与えてくれるところであ...

  • 相愛大学准教授 松谷 葉子 氏

    ~本物の社会人基礎力を身につけるために必要な場~現在、わたしは大学で教員をしているが、教員になるまでは、エンジニアや経営コンサルタント、会社経営など様々な社会人経験をしてきた。その経験を通じ、そして今実際に大学生と接している今、社会で必要とされている「自分で考え行動する」...

  • 元東京リコー社長 相澤 将之 氏 (向塾専任講師)

    私はある時、43年間のリコービジネス人生で培った社会観、会社理念、イズム、文化、働くこと、人間関係とコミュニケーション、チームワーク、情報武装、仕組、インフラ、顧客等、そして私流の営業論、経営論について、機会があれば、これからの次世代をになう希望あふれる後輩に、多少でも伝承で...

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