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木村文俊

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木村文俊(きむらふみとし)

向塾

コラム

~傾聴力~

2010年4月29日 / 2012年1月6日更新


時に、人の器が大きい、小さいという話が出る。


器の大小って何で決まるのか?


器を大きくする入り口は、「受け入れる力」なのではないだろうか。

何事にも従うことや、否定することではない。


相手を受け入れて聴く。
そして、的確に判断し行動する。
ただ、これだけで良い。



まずは、相手を受け入れる。

傾聴力は、器を大きくする道具になる。



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~「基礎力」と「道具」~
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~主体性~
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■■■■┃★┃塾生はどうして力をつけるのか┃★┃■■■■
【前編】塾生プロジェクト「京のゆび」と向塾。
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※学生研究発表会in大阪電気通信大学 からの映像


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