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松村明洋

体を優しくケアする鍼灸のプロ

松村明洋(まつむらあきひろ)

あき鍼灸院

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コラム

呼吸気の病について

2014年8月15日

呼吸器の病は、西洋学的にはお薬で抑える治療をしています

一時的な病ならこの療法でも効果があるでしょうが、慢性的なものになると症状が出ては薬を使うという繰り返して

根本治療には至りません。

東洋医学での鍼灸は、ぜん息や気管支炎などの呼吸器の 痰が絡むや咳が出るなどの症状は根本の治療が出来ていないことで出ると考えて治療してきます

そしてその根本は十人十色ですので、治療法も一人一人ことなります

あくまでも一例ですので、実際にお会いして問診などきちんと診断した上で治療していきますが、症状などから見た診断も一つの方法であります

今回の呼吸困難(気管支炎、ぜん息、喉の痛み・・・など)についてにはそんな東洋学的に見た分類、診断方法を載せています。

ご一読下さい。

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2014-06-02
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