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森崇哉

営業の仕組みを作って顧客を生み出す集客のプロ

森崇哉(もりたかや)

パブリック・イメージ

森崇哉プロのご紹介

クライアントを地域No.1の企業にしたい(1/3)

森崇哉 もりたかや

経営者の進む道を示す集客・営業コンサルタント

金沢市にある「パブリック・イメージ」の代表、森崇哉さんは、経営者の哲学を見える形で世に伝え、顧客を生み出すプロ。「なぜ売上が上がらないのだろう?」と悩む中小企業が進むべき道を指し示す集客・営業コンサルタントです。

師事していた松岡正剛氏の写真が飾られ、編集から経営まであらゆる本が並んだ事務所。不思議な魅力が伝わってくる森さんは、一冊の小説が書けるほど冒険に満ちた青春時代を過ごしました。

難関の進学校に通いながら映画と本、ロック・ミュージックに傾倒した日々。当時たまたま見た演劇を見て心を揺さぶられ、物語に秘められた影響力の大きさを痛感した森さんは、「言葉で人を感動させる仕事がしたい」と思ったそうです。

高校卒業後、上京。もっと深く人物の内面を描けるようになりたくて雑誌ライターとして糊口を凌ぐ傍ら、漫画界の巨匠、小池一夫氏が主宰する劇画村塾に入塾。主人公のキャラクターが立っていればストーリーは自ずと展開するという究極のキャラクター論を学びました。「それは企業も同じ。経営者のキャラクターが際立っていれば物語=戦略は自然と決まってくる」と森さん。

地元へ戻って就職した印刷会社では印刷現場のノウハウを吸収。そこでネット時代の到来をいち早く感じ取り、独学でITのスキルを習得。いつしかマルチメディア・プロジェクトを任されるようになっていきました。

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