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森崇哉

営業の仕組みを作って顧客を生み出す集客のプロ

森崇哉(もりたかや)

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コラム

戦術業務に忙しい社長にこそ、戦略★社長塾がオススメです。

経営計画・改善

2016年6月29日 / 2016年11月17日更新

社長の仕事は、一定した物ではなく、

会社の規模で決まります。

つまり、社員の人数によって社長の役割は変わってくると言うことです。



先日、戦略★社長塾の体験教室に参加された社長様が、

「以前は、日々の業務に追われていて戦略どころではなかったですが、

スタッフが20名ぐらいになったころから、少しずつ経営計画のようなことを考える余裕ができました。

というか、経営のことを考える時間を作るようにしている」

とおっしゃってました。


社長塾


これは、正しい決断だと思います。

業種にもよりますが、主に社員数10名以下の企業では、

社長は社員と一緒に業務をこなしながら、陣頭指揮をとらなければなりません。

いわば、プレイングマネージャーですね。

社長自身がプレイヤーである、このようなフラットな組織を「平屋建組織」といいます。



平屋建組織の社長は、戦略の立案から、仕組み作り、組織のマネージング、

日常業務まで全ての行程をこなさなければなりません。

しかし、それら全てを完璧にこなすことは難しく、

どうしても戦略や仕組み作りの部分が後回しになってしまいます。



戦略★社長塾は、そんな忙しい社長様にこそ最適の学びの場です。

日常業務から離れ、自社の戦略について考える時間を強制的に確保すると同時に

考えるテーマをご提供いたします。

自社の3年後、5年後は、現在の社長の戦略実力できまります。

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