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コラム一覧:弁護士コラム/企業法務

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弁護士コラムvol.214 「パワハラ防止策が義務化されます。」 田中 伸

弁護士コラムvol.214 「パワハラ防止策が義務化されます。」 田中 伸

2019-11-29

 パワハラ防止策が義務化されます。  この度,労働施策総合推進法が改正され,職場におけるパワーハラスメント(パワハラ)を防止するために,事業主が雇用管理上必要な措置を講じることが義務化されました...

弁護士コラムvol.201 「有給休暇取得の義務化って?」 稲垣 洋之

弁護士コラムvol.201 「有給休暇取得の義務化って?」 稲垣 洋之

2019-05-24

 有給休暇取得の義務化って?  今年4月から働き方改革関連法が施行され,有給休暇に関する労働基準法も一部改正されました。そこで,今回は有給休暇取得の義務化についてお話します。 まず,前提として有...

弁護士コラムvol.198 「労働者の解雇について」 地引 雅志

弁護士コラムvol.198 「労働者の解雇について」 地引 雅志

2019-04-05

 労働者の解雇について  長年働いてきた会社から解雇を言い渡された場合、問題ばかり起こす労働者を解雇した場合、このようなケースは多々あると思います。 そこで、今回は「解雇」についてお話したいと思...

弁護士コラムvol.138 「弁護士との顧問契約とは?」 田中 伸

弁護士コラムvol.138 「弁護士との顧問契約とは?」 田中 伸

2016-11-25

 弁護士との顧問契約とは?  今回は,主に企業の経営者の皆様に向けて,「弁護士との顧問契約」についてお話ししたいと思います。 経営者の皆様の中には,「何か法的なトラブルが発生した後で弁護士...

弁護士コラムvol.106 「試用期間後の本採用拒否」 久井春樹

弁護士コラムvol.106 「試用期間後の本採用拒否」 久井春樹

2015-08-21

 使用期間後の本採用拒否  企業が正社員を新しく雇用しようとする場合、一定の試用期間を設けるということは広く行われていると思います。ではこの試用期間が満了した時に、企業は、企業側の考えに基づい...

弁護士コラムvol.98 「契約書を作ろう!!でも,作れない場合はどうする?」 笠原 輔

弁護士コラムvol.98 「契約書を作ろう!!でも,作れない場合はどうする?」 笠原 輔

2015-05-01

 契約書を作ろう!!でも,作れない場合はどうする?  山下江法律事務所の弁護士の笠原です。今回は契約書についての話です。契約書を作らないままで取引をしている会社も少なくないかもしれません。皆さ...

弁護士コラムvol.57 「割増賃金」 加藤 泰

弁護士コラムvol.57 「割増賃金」 加藤 泰

2013-08-30

 労働基準法は労働者を過酷な就労環境から守るために様々な定めを置いております。 労働時間については原則として1日8時間,週40時間が上限となっておりますし,使用者は労働者に対し,毎週少なくとも1回は...

弁護士コラムvol.13 「会社から解雇を通告されてしまったら…。」 蔦尾健太郎

弁護士コラムvol.13 「会社から解雇を通告されてしまったら…。」 蔦尾健太郎

2011-12-02

 昨今では労働者の就業意識が変化し,従来のように定年まで1つの会社で働き続けるという意識が薄れてきたと言われて久しい時代です。 それでもなお,就職して長年働いてきた会社から突然解雇を言い渡されて...

弁護士コラムvol.8 「働いた分ちゃんと給料は払われているの」 西丸洋平

弁護士コラムvol.8 「働いた分ちゃんと給料は払われているの」 西丸洋平

2011-09-22

 このコラムを読んでいるみなさんは自分の給料明細やどのくらい働いたかをきっちり把握しているでしょうか。日本人はとかく働きがちと言われますが,働きすぎた分には法律上割増賃金の支払い義務が生じること...

この専門家が書いたJIJICO記事

交通事故被害、提示された示談金額が安い!弁護士に頼むと赤字?

交通事故被害、提示された示談金額が安い!弁護士に頼むと赤字?

2018-02-22

交通事故に遭い、加害者の保険会社から提案された保険金額が安くて納得できない場合は、弁護士に依頼することをおすすめします。赤字になることはほとんどありません。

管理職によるセクハラ、厳しい判決の背景

管理職によるセクハラ、厳しい判決の背景

2015-03-06

大阪市の水族館に勤務する部長代理職の2人が、女性従業員に対するセクハラ行為を行ったとして、出勤停止の懲戒処分を受けた。指導的立場の管理職が行ったため、厳しい判断になったと弁護士の見解。

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