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長島周平

雨漏り修理のプロ

長島周平(ながしましゅうへい)

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放置は禁物!雨漏りがもたらす被害の実際(1/3)

長島周平さん

1日も早い手当てで大事を防ぎます

 雨が降ると、どこからか水が入ってくる、天井にイヤなシミができている、まるで漫画のように、室内にぽたぽたと水滴が落ちてくる…。そんな雨漏りの「困った!」を解決してくれるのが、丸福建材工業株式会社の長島周平さんです。長島さんは、雨漏り修理のプロとして、数々な事例を見てきました。
 「雨漏りというのは、目に見えている結果の一つにすぎません」と長島さんは注意を呼び掛けます。雨水が建物にしみこんでから雨漏りとして再び現れてくるまでの間、水は建物の内部に溜まっていることになり、その水道(みずみち)は、建物を劣化させていくからです。木造ならば木を腐らせ、建物そのものを浸食していきます。コンクリートに水が浸入すると、セメントの成分を溶かしながら排出され、白いつららができたり、白く粉を吹いたようになることも。建物にしみこんだ水が鉄筋をさびさせ、さびることで膨張した鉄がコンクリートを押して外壁のタイルを剥落させるケースもあります。そういった際に事故が起これば、建物の管理者が責任を問われることにもなります。
 雨漏りは、数年にわたって現れることもあれば、ゲリラ豪雨や台風などで、年に数回現れることもあります。実際に気になるのは梅雨や台風の時など年に数回。「気にかかりながらも放置される方も多いと思います。電話相談でもよいので、是非一度専門家にご連絡をください」と長島さんは真剣に訴えます。「水によって建物が徐々に影響を受けていく、その手当ては、1日でも早いほうが被害も少なく、コストも安く済むことになるのです。またそのことで、日々の不安な気持ちを、安心した暮らしにかえることができます」

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