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清武修一

注文住宅を低価格でデザインするプロ

清武修一(きよたけしゅういち)

株式会社清武建設(清武一級建築士事務所)

清武修一プロのコラム一覧

 浴室に風を入れプライバシー確保。福岡市住宅設計 浴室内より簡単に「ルーバー」部分が開閉できます。風を入れたい時は、開く事が出来るので、重宝です。

(新宮町T様邸完成写真)●荷物を台車で運ぶ。●車椅子で上る。●ベビーカーで上る。玄関前に屋外スロープがあると、様々な状況で、便利です。※地面より、玄関のタイル部位まで、高さが450mmある場合、傾斜角4.7度以下(1/12勾配以下)が望ましいとされる基準があり、その基準で...

福岡県太宰府市 E様邸 工事の様子◆ ステンドグラスを設置しました。 玄関ホールへ淡い光が差し込む予定です。◆ 対面キッチンのカウンターを大工工事にて作成しています。◆ 太宰府市E様邸 工事過程(プラン打ち合わせ・地鎮祭~) ブログ  ↓ ↓http://blog.go...

棟札(むなふだ・むねふだ)を設置しました。棟札は、上棟(むねあげ)を記念し、表側に神様、裏側に上棟年月日、お施主様、設計士・施工業者の名前を墨で書いて棟木につけるお札です。家の守り神として、感謝し祀らせていただきました。設計室】 福岡市 東区 箱崎 7ー2ー14 Hom...

《特許工法・建物配線、家電からの放電の影響を減らす家づくり》福岡市東区箱崎7丁目2-14 株式会社 清武建設  連絡先092-201-8201(火 水 定休)●信頼の特許工法(建物の電気配線、家電からの放電・電磁波を減らす工法。)私達は、多くの照明、家電等に囲まれ、快適な生活を享受でき...

 【ロフトについて 福岡市東区 注文住宅設計】 2階子供部屋からロフトへ上がれます。ロフトの天井高さが1.4M以下で、2階床面積の1/2未満であれば、確認申請における延床面積に入りません。二階子供部屋から上るロフトを設置。住宅地域、商業地域、・・・、地域により、異な...

 【湿気が増える原因から室内環境を考える】 清武建設 あと、一か月程で、梅雨の季節になってしまいます。雨天が続くと、屋外の方が、湿気を多く含んでいると考え、締め切った生活になる方も多いと思います。しかし、室内よりも屋外の方が、雨天の日でも、湿度が低い場合がほ...

 【屋外・室内環境を考える家づくり】 清武建設 ◆糟屋郡新宮町T邸 無垢材床・サンルームのある家◆糟屋郡久山町M邸 無垢材床・サンルームのある家◆屋外環境において、黄砂、PM2.5等の大気汚染の影響が大きく、室内干しをするご家庭が多くなっていると思います。その...

 糸島市多久O様邸  注文住宅 箱崎の工務店がつくる木の家づく ◆平成29年3月30日 基礎工事開始。やり方、床堀、砕石敷きの様子。◆平成29年4月6日 基礎工事・検査。住宅を工事する会社は、建物が一定の範囲を超える傾きが発生した場合、10年間、保証する事が義務化されています。しか...

 【太宰府市・E様邸・平屋建て・棟上げ】 清武建設 2017年4月14日 晴天の中、棟上げをおこないました。その様子を掲載してみます。●8時頃塩と酒で、安全を祈願。●8時半頃道路幅が狭く、クレーンが入らなかった為、人海戦術で、木材(梁)を上げています。●9時頃...

 福岡県 筑紫野市 工務店の木の家 注文住宅 瑕疵保険 基礎工 ◆住宅を工事する会社は、建物が一定の範囲を超える傾きが発生した場合、10年間、保証する事が義務化されています。しかし、万が一、10年後に工事をおこなった会社が存在しなかった場合、お客様(施主)に経済的な負担がかかっ...

 福岡県福津市津屋崎 ロートアイアン 妻飾り 津屋崎の家に、ブラック色のロートアイアン製の妻飾りを2か所取り付けました。外壁に妻飾りを付けると、アクセントになります。南欧の住宅では、家紋や、個人を象徴するシンボルを、妻飾りとして取り付けている場合が多いようです...

2017-04-06

福岡市内において、広い宅地の場合、住宅をご購入される方への負担が大きく、一度、清武建設で広い宅地を購入し、その宅地を分割(分筆)し、販売する場合があります。以前より、弊社にご来社いただき、I 様 と ご一緒に宅地を探していましたが、ご希望の宅地が見つからず、弊社で、城南区樋井...

2017-03-31

【福岡・春日市・スキップフロア・工務店の木の家(桜床材)・完成写真】LDK内に階段踊り場(中二階)があり、スタディースペース、家事スペース、書斎etc、多用途に利用できます。敷地に余裕がなく、密集した都市型の住宅地では、中二階の吹き抜け部分から差し込む自然光が貴重です。無...

国産洋風瓦の工事過程写真です。↑洋風、和風、瓦のデザインは豊富にあります。【屋根材の歴史】日本で最初に使われた「瓦」は、「蘇我馬子」が造った「飛鳥寺」で、寺院建築とともに渡来したそうです。 住居は、「草葺」、「板葺」の場合、延焼すると、すぐに街中が火の海にな...

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