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松元昌子

カラーのプロ

松元昌子(まつもとしょうこ)

イルドクルール

松元昌子プロのコラム一覧:カラースクール福岡

 福岡で他に無いカラースクールの講座情報です 「パーソナルカラーを知りたい」「自身のカラーを知るだけではなく、そのシステムを知りたい」「カラーを仕事にしたいけど、まずその概要が知りたい」と言う方々に、いきなりカラースクールや専門の教育機関の門を叩くことは敷居が高いと思い...

 カラーを本気で仕事にするための養成講座福岡スタート 他では学ぶことができない、標準光を使ってカラー診断を行う理論と技術を身につける、「標準光カラーリスト養成講座」が、昨日11月14日からスタートしました。検定試験には受かったけど、カラーの仕事に直結しなかった。通信教育をう...

福岡天神のカラースクール/イルドクルールで昨日標準光パーソナルカラーリストプロ養成講座修了試験、無事終了いたしました。スピーチとコンサルティングスキル+分析診断と実技のみの試験。さまざまな分野の方がそれぞれのスキルを活かし、自分らしいプレゼン、真剣勝負です。最近ではPCを...

 福岡天神で学べるカラースクール10月からの最新情報です 【実践的色彩心理を基礎から学ぶ】◾️色彩心理初級講座(短期集中講座)2018年9月に開講し、多くのご反響をいただいての追加開講です。福岡では学ぶことができないレベルの実践的な色彩心理の基礎を、机上論ではなく体験しながら学ん...

 九州福岡でカラースクールとして人材育成に関わっています 私たち、福岡天神のカラースクールだけでなく、長崎や、熊本、鹿児島のイルドクルールや提携スクールでは、実務的なカラー/色彩を学んでいただけます。逆に、よくある検定はプロ養成とは直結しないばかりか、独学でも十分ですので、...

福岡だけの話ではなく、日本全国の問題として、意外なほど学校では色彩について教わることはありません。特に義務教育の小学校にあっては、図工の授業の中で、担任の教員が色に関してや、色の使い方を指導なさると思いますが、特に美術の専門性の高い方ならともかく、小学校の図工のカリキュ...

 カラー・色彩はいくつからでも学び始められます かつて、70歳台のご夫婦が、カラースクール・イルドクルールの門をたたかれたことがありました。とてもご熱心なお二人で、地域の同じ年齢層の方々に色彩の活用方法を広めていきたいとご希望をお持ちでした。ちょうど福岡では、カラーリ...

画像はトンネルの中の低圧ナトリウムランプの単色光と自然光の色の見え方を比較したサンプルです。最近はトンネルも照明はランニングコストの関係でLED化が進み、カラーコンサルサンプルとして、このオレンジのランプを探すのに四苦八苦です。低圧ナトリウムランプは演色性が低く、自然光は...

 福岡でカラーを勉強したいとお問い合わせが増えています カラースクール・イルドクルールは、福岡で20年を超えるカラーの専門家の人材育成に関わる取り組みがあります。30年前は、カラー・色彩を学ぶには東京や中央に行くしか術はありませんでしたが、イルドクルールがここ九州福岡で最新...

 福岡で画像(静止画・動画)の色彩の標準化をおすすめしています デジカメで写真を撮る方、ムービーカメラで映像を撮る方に、データの色彩の標準化のお話をする機会が増えました。例えば、動画の映像の場合、ロケのように撮影が複数日に渡った場合、当然場所や天候や時刻で光源が異なる...

 初めて手にしたカメラを憶えておいでですか 今ではすっかりカメラもデジタルカメラが主流。フイルムで撮って、現像、プリントという図式は少なくなりました。かつては、写真をカメラで撮って現像、プリントするまでその写真の出来はわからずドキドキするものでした。また、実際に自分...

 福岡でもすっかり女性のカメラファンが増えました 福岡天神でも、また福岡や九州の観光地や景勝地でも、女性のカメラをお持ちの方が増えました。ひとえに、軽量化されたミラーレスカメラの影響もあるのでしょうが、本格的なデジタル一眼レフカメラをお使いの女性はもう珍しくなりました。...

 色彩は学ぶほどのことはない?いえ、きっと役に立ちます 昨夜も、大学生の皆さんと21時前まで夜間講義で、色彩学の指導。今日のこの時間も、福岡では就労支援として、また本格的なプロ養成として、ほかには生涯学習や仕事の現場のレベルアップや研修として、福岡で多くの方々の色彩指...

 台風接近の今日の日曜日、いかがおすごしですか? 超大型と言われる今回の台風、確かに福岡は進路から逸れましたが注意が必要です。今日は福岡の皆様に、毎月福岡天神で開催されているカラー・色彩の勉強会の情報です。事前予約は必要ですが、無料でカラーのプロによる有益な最新情報...

 目の前の色は100%光にその見え方を依存しています デザインやものつくり、もちろん、色彩やカラーの専門分野としては、色を扱う以上、基本的な光の知識と理論が必須になります。光について、基本さえしっかり理解していれば、色を誤って運用するリスクは激減します。イルドクルールで...

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