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薬剤師 / 城戸克治プロの一番の強み

体質や病気の本質を捉え、改善方法を的確にアドバイスする

漢方の本場 中国で学んだ知識をはじめ、西洋医学の医薬品や治療法、サプリメントまで熟知。一人ひとりの食事や生活習慣、治療内容まで考慮したアドバイスと漢方の処方で、心と身体の健康をサポートする。

経歴

大手漢方薬局に勤務後、出身地である越前市(旧 武生市)に戻り、薬局を開業。薬局薬剤師指導者の資格を持ち、福井県の医薬分業の推進をはじめ、地域薬剤師会の活動にも力を注いだ。平成4年には中国を代表する医療機関である北京中医医院にて研修を受け、漢方の知識をさらに深める。また、直木賞作家で経済通としても有名な邱永漢(きゅうえいかん)氏のサイト「ハイハイQさんデス」で漢方のコラムを約3年間執筆。「東洋医学の名医134人」(実業之日本社刊)など、数多くの医学系書籍で漢方、中医学、東洋医学の専門家として紹介されている。

実績

「東洋医学の名医134人」(実業之日本社刊)に
日本ホリスティック医学協会 帯津良一会長、
東京大学医学部 丁宗鐵教授、
富山大学病院長で学長でもあられる寺澤捷年先生、
日本東洋医学会副会長で金沢大学医学部教授の多留淳文先生など、
錚々たる顔ぶれの先生方と共に紹介される。

「メタルカラーの時代」で知られるノンフィクション作家 山根一眞氏、
東京理科大学 吉川友章教授、 癌の患者学研究所代表 川竹文夫氏ら
総勢10人で 「ものごころの会」を結成。

平成15年から、作家の邱永漢さんのサイト
『ハイハイQさん』にて漢方のコラムを執筆連載。

・日本自然療法学会 常任講師
・福井県子育てマイスター 認定講師 
・越前市 自然塾講師 
・越前市 街ゼミスクール講師 
・武生商工会議所会報紙 JPコラム連載
※ラジオ大阪「大槻彰の健康がいっぱい」、
地元ケーブルテレビなどの番組にも出演。

DATA

氏名
城戸克治(きどかつはる)
会社名
虎ノ門漢方堂
診療科目
漢方相談
専門分野
最近、不妊症を含めた婦人科、皮膚病、老化対策、免疫などに関する相談が増えております。
・子宝相談、男性不妊、子宮筋腫、子宮内膜症など
・冷え性、貧血、生理痛、生理不順、
更年期障害、自律神経、めまい、ふらつき など
・アトピー性皮膚炎、ニキビ、脂漏性湿疹、掌蹠膿疱症 など
・花粉症、アレルギー性鼻炎、鼻づまり、蓄膿症になりやすい、後鼻漏 など
・眼精疲労、目がショボショボする、飛蚊症、視力の低下など
・肩・首・後頭部のコリ、四十肩・五十肩、
腰痛、坐骨神経痛、ひざの痛み、足腰の弱り、関節リウマチなど
・胃腸虚弱、疲れやすい、やる気が出ない、風邪をひきやすい、
逆流性食道炎、潰瘍性大腸炎、過敏性腸症候群 など
※ダイエットやメタボ対策など、上記以外の場合もご相談ください。
特徴
「現在のあなたの身体の状態は、これまでの生活の結果です」
症状を改善するには、今までどんな生活をしてきたかを十分に把握することが何よりも大切になります。

症状や体質が同じでも、北海道と九州の方、 20代と50代の方というように、生活環境や年齢が違えば、アドバイス内容も大きく異なります。漢方相談は個別指導型がベストです。だからこそ、あなたにとって手に届く方法で、 実行できるプランで、 最も腑に落ちるアドバイスをご提案いたします。

経験上、相談する上で本当に大切なことはそういくつもありません。時間に余裕を持ってお話を聞くこと、あれこれ迷わず本質を見つけること、たったこれだけです。何が問題なのか、自分でもよくわからない方って意外と多いものです。「悩まなくてよいことに悩んでいる」 「問題の本質が見つけられない」、そんなこと、ご相談いただければ、すぐに解決できます。

【虎ノ門漢方堂アドバイザースタッフ】
城戸常雄 医学博士(京都大学医学部卒、元 アメリカ国立衛生研究所)
城戸宏美 看護師・登録販売者 (福井県立大学・武生高校卒、
元 福井医科大学医学部付属病院 産婦人科)
職種
漢方相談
資格
薬剤師
薬局薬剤師指導者(財団法人 日本薬剤師研修センター)
住所
〒915-0813
福井県 越前市京町3-1-26
電話
0778-22-2371
営業時間
9:00~19:00
定休日
日・月・祝
ホームページ
https://kanpo119.com/
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