まちの専門家をさがせるWebガイド マイベストプロ千葉
明石久美

窓口1つで老後、葬儀、相続・死後整理をサポートするFP

明石久美(あかしひさみ)

明石シニアコンサルティング

明石久美プロのコラム一覧:書籍出版・執筆・掲載記事など

最近、専門家による時事ネタコラム JIJICOが、asQmii と統合されてしまい、自分の書いた記事を見つけるのが困難になってしまった(>_<)今までは自分の書いた別の記事も紹介されていたのだけど、今はそれが無いので過去の自分の記事を探すのにも一苦労。今回は(といっても少し前だけども)、...

Amazonの電子書籍Kindleで、エンディングマガジン(ENDMAG)創刊号が、2017年8月15日に発売になります。エンディングや終活の現場で業務を行っている人達が、現場で行っているからこそわかることを書いていく情報誌です。 縁あって、この書籍の編集長を行うことになりました。 私はよく...

サンキュ!9月号のもしものときに後悔しない!損しない!もめない!「実家の家とお金の大問題」の5ページについて協力しました。3時間に及ぶ取材を受け、出来あがった記事をチェックして加筆・修正。いつも取材の内容というと、葬儀やお墓などの供養関係が多いのだけど、今回は私が仕事...

最近よく、「死後離婚」や「あの世離婚」という言葉を見聞きすることが多くなったのではないでしょうか。これらは言葉のとおり、”お墓の中でまで夫婦一緒に居たくない”ということです。ご想像通り、妻がこう思うことが多いのですが、私も同じ女性として、気持ちはよ~く分かります。特に、夫の...

PHP研究所出版の、PHPくらしラク~る♪ 「金持ち老後は手に入る」の特集の中で、『もしも突然遺産相続騒動に巻き込まれたら』を6ページ(見開き3ページ)監修しました。監修といいつつほぼ修正したので、作成みたいなものですが、相続のキホン、トラブル事例ケース、遺産相続のポイント、準備...

2017年3月25日付けですが、「教えて!gooウォッチ」の記事制作に協力させていただきました。タイトルは、『年老いてからでは遅い!?争いを未然に防ぐ「遺言書」の書き方』 です。この記事の取材を受ける際、若い人でも遺言書を書いておいたほうが良いケースがありますか?と質問されました...

2016年11月に、4冊目の書籍「死ぬ前にやっておきたい手続きのすべて」が出版されました。同年の4月に3冊目を出版したばかりだったため、当分出版はないだろうと思っていたら、編集さんが水王舎さんと出版の話を決めてきたと連絡があり、急きょ作成することになりました。構成などのたたき...

2016年6月27日(月)より、朝日新聞の朝刊、なるほどマネーのコーナーで、「葬儀とお墓を知る」について執筆させていただいております。毎週月曜日、全10回の連載です。朝日新聞デジタルでもお読みになれます。肩書を「ファイナンシャルプランナー」としているのですが、身内は葬祭関係であるた...

2016年4月22日に、3冊目の書籍「家族が亡くなる前にやっておくべきこと」が出版され、3カ月程度で3刷り、10,300部になりました(詳細・目次はこちら)家族が亡くなって初めに行うのは、葬儀。そして葬儀が終わると納骨、法要があり、遺産を分けたり、市役所で手続きをしたり、家族の誰かが亡く...

私の著書である『認知症になる前にやっておくべきこと(PHP研究所)』の内容に興味を持ってくださった記者さんから連絡があり、今回、週刊誌の女性自身2015年7月18日号にコメント記事が、2ページちょっと掲載されました。タイトルは、 認知症に克つ!”ボケ活”のススメ というもので、認知症に...

2014年7月3日に2冊目の本、「認知症になる前にやっておくべきこと 」(PHP研究所)が発売になりました。いざというとき困らないために、知っておくとよい事前の手続き対策と準備についての内容です。この本も、コープ・生協やJAの組合員さん向けの宅配等のチラシ掲載で購入か、PHP研...

ファイナンシャルプランナーの明石久美です。女性セブン6月12日号「親がおひとりさまになったらすぐやるガイド」コメント掲載&情報提供しました。発売は、2014年5月29日(水)だったので既に事後報告ですが・・・。親の毎日の把握、病気・ケガ、お金・サービス、犯罪対策などの章があり...

ファイナンシャルプランナーの明石久美です。一般社団法人日本共済協会の月刊誌「共済と保険」 の2014年3月号に執筆しました。2008年からサイバー犯罪、悪質商法などの執筆をしているのですが、今回の連載は「老い支度」や「終活」や「相続」に焦点を当てた内容で執筆しています。2014年3...

ファイナンシャルプランナーの明石久美です。2013年4月から執筆しているKINZAIファイナンシャルプランの3月号で、「人には聞けない 葬儀とお墓の常識・非常識(その12・最終回)現在のお墓事情~納骨堂・堂内陵墓」を執筆しました。葬儀とお墓に焦点を当て、読者が多い金融機関向けに執筆し...

ファイナンシャルプランナーの明石久美です。『配偶者が亡くなったときにやるべきこと 』(PHP研究所)が27回の増刷で、77,000部売り上げになりました。この本、書店には置いていないのです。生活協同組合を販路として作られたものなので、コープ生協さんのお客様はチラシなどを見て注文...

明石久美プロのその他のコンテンツ

Share