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神谷友典

売上3億円未満の中小企業に特化した広告戦略コンサルタント

神谷友典(かみやとものり)

Traident.K.C.株式会社

コラム

デザイン費を『定額』にするべき理由

2018年4月27日 公開 / 2018年11月7日更新

テーマ:チラシを作る

【あと9社!】デザイン費定額を締め切ります。

あなたは宣伝広告におけるデザイン制作費が
高額だと感じた経験はありますか?




・・

・・・


答えは聞かなくてもわかります。
なぜなら、あなたから不満の熱量が
ネットワークを通じてこちら側にまで伝わってくるからです!


なぜ不満なのか。
その不満はデザイン制作業界や広告業界が必死に隠し続け、
絶対に受け入れないコト。

『かけた費用を回収する約束ができない。』


もし、
『広告費の100倍の利益が必ず出る』

とわかっていれば、
親・友人・銀行・クレジットカード、、はてには怪しいところから、
かき集められるだけ、かき集めて、
さらに目一杯の借金をしてでも高額を投入しませんか?

だって、どんな株式投資よりも、宝くじを買うよりも確実に儲かりますから。
・・・ほんとうに100倍の利益が出るのなら。

でも、現実はそうじゃない。


広告制作に高額投資すればするほど、
回収するための売上ハードルも高くなると考えていませんか?
半分正解で半分違っています。
(※不動産のような1件で費用回収できるような高単価の売買の業種は除く)

​世の中に出回っている大半の広告物は、
そのほとんどが費用対効果は運まかせです。


なぜそんなことが言えるのかって?

それは、かけた宣伝広告費、デザイン制作費以上に
確実に売上が上がっているなら、
あなたはデザイン制作費が高いと感じていないからです。


その不満を解決するために弊社はデザイン費の定額化を決めました。
『安かろう、悪かろう』の時代に、
あえて定額化を導入したのは理由があるからです。

ビジネスの成長は広告宣伝活動に比例する

定額化の理由

『デザイン費が高額だとデザインにこだわってしまい重要なことを見落としてしまう』

チラシの勝ちパターンは、
ターゲット(客層) x 内容(チラシに掲載するコト)x 媒体(今回はチラシ)
によって得られる効果の最大値を見つけること。

つまり、
狙ったターゲットが適切かどうか、
ターゲットが心踊る内容になっているかどうか、
それを効率よく手元へ届けているかどうか、
で結果(売り上げ)が決まります。


例えば、
A4チラシの両面デザインで5万円、
ショップカードデザインで2万円、
POP用のポスターデザインで2万円、
それらの写真撮影に4万円、
それぞれの印刷費に数万円かかるとします。

ターゲットや内容を変えればその都度製作費がかかります。
それでは勝ちパターンを見つけることは難しくなります。

たった1回で勝ちパターンを見つけることは、
野球で例えるなら、
『最初の1球で必ずホームランを狙え』
と言っているようなもの。

もしそれができるなら、
デザイン費を削減しようとは考えないと思います。
これが定額なら一切費用について悩む必要はありませんよね。


ただ、、、
正直に話をしてしまうと、
この定額制にはデメリットが1つあります。



デザイン定額は顧客数に制限をかけることがあるということです。

なぜ、制限をかける必要があるかというと、
定額制を契約していただいた顧客の約70%が
経営支援も導入していただき、密接にお仕事をさせていただいています。

既存の顧客と新規顧客に対して、責任を持って
商品の品質(納期や対応)を維持するために、契約数に制限を設けています。

経営支援で戦略の立案から共に携わり、勝ちパターンを確立していきます。
現在の状況からいくと、あと9社までは対応可能となっています。

今すぐに、下の『メールで問い合わせる』をクリックしていただいて
必要事項を入力の上、申し込みいただくか
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ビジネスの成長は広告宣伝活動に比例する


あと【9社】でデザイン定額の契約を締め切ります。

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