子どもの「こころ」を育てる

「こころ」を育てるをテーマにした記事をご紹介します。

  • 不登校を克服させた人間教育(人格教育)

    教育の再生は日本の発展の鍵。そのためには、人間教育(人格教育)を復活させなければなりません。人間を樹木に例えると、根や幹にあたる部分が「人間教育(人格教育)」で、枝・葉・花・果実にあたる部分が「知識教育」といえます。...

    プロ:能登邦彦

  • 親のエゴを捨て、子どもの立場で考える

    バッチフラワーレメディのコンサルテーションでは、現在どういった悩みがあるかや、どのようなネガティブな感情を持っているかを38種類のレメディ(直訳は治療薬:日本では健康食品)の中から選んでいくことから始めます。...

    プロ:高田みすみ

  • 子育てのための「こころ」の三大栄養素

    子育てのための「心の三大栄養素」とは「楽しい」「安心」「認められる」です。この心の栄養素が満たされないと、家庭内暴力や、非行、いじめ、不登校、ひきこもりなどの原因になります。子どもは健やかに育てるために、心の栄養素を満たしてあげましょう。...

    プロ:松本秀喜

  • 我慢を覚えさせる「しつけ」

    陰湿なネットいじめなど、子どもを取り巻く社会には多くの問題が残されています。今日ほど道徳についての重要性が叫ばれているときはありません。先日の読売新聞「先人を訪ねて」欄に渋沢栄一が紹介されました。...

    プロ:篠田剛

  • 創造性を育てるには、子どもに主体性を

    創造性を高めること、つまり自分で考える力を身に付けることこそが教育の究極の目的だと考えます。このことは私自身が計3回、15年にわたって3つの米国大学院に留学して感じたことです。米国がほとんどすべての学問分野で独創的かつ世界の先端の教育を行っていることは、ノーベル賞受賞者の圧倒的な数を見ても認めざるを得ないと思います。...

    プロ:村田晃

プロサミットとは?

教育や雇用、企業活動の再生など、日本には解決しなければならない課題が山積み。日本全体の再興・活性化がフォーカスされている今、 「日本を元気に」をキーワードに全国の"プロ"が世の中に新しい気付きを提言・発信します。

ページの先頭へ戻る